オーストラリア留学ネットホーム
初めての方よくある質問無料手続きとはサイトマップ
語学学校リスト TAFEリスト カレッジリスト 大学・大学院リスト 無料留学相談 資料請求 費用見積り 学校申し込み
TOP > ビザの種類

ビザ情報
 ビザの種類
 ビザ別マニュアル
 学生ビザ
 観光ビザ
 ワーキングホリデービザ
 現地ビザ延長
 ワーホリで1年滞在
 ビザ・査証のお話
 学生ビザ留学手続き
 観光ビザ留学手続き
 eVisa申請方法
 ワーホリeVisa申請方法
 
 



留学手続き  ビザの種類


オーストラリアに入国するためのビザの種類と基礎知識

オーストラリアは入国の際に必ず下記いずれかのビザが必要になります。
ビザの種類で留学・長期滞在に関するものは次の通りです。目的に合わせてビザを取得しましょう。

観光ビザ
観光を目的とする場合に取得します。また3ヶ月以内の短期語学研修の場合も使用可能です。このビザは就労できません。

観光ビザにはパスポートに査証を貼らないETAとよばれる電子ビザとシールドビザと呼ばれるパスポートにビザシールを貼られるビザがあります。これら2つのビザは訪問目的によって分けられています。通常の3ヶ月以内の観光または短期語学研修では、ETAを取得します。ビザの詳細はオーストラリア大使館へお問い合わせください。
詳しくは観光ビザのページへ
学生ビザ
学校に就学することを目的として滞在する場合に取得するビザです。通常は3ヶ月以上就学する場合に取得しますが、3ヶ月以内でも取得可能です。週20時間までの就労許可を取得することができます。(学校開始後に移民局にて取得)

現在学生ビザはオンラインで申請するE-Visa申請になります。詳しい内容はオーストラリア大使館の学生ビザの案内をご参照ください。
詳しくは学生ビザのページへ
ワーキングホリデービザ
1年間の旅行等を目的とする滞在の際に取得します。18歳〜30歳までの子供のいない独身または既婚者を対象としています。ひとりに1度だけ発行されますが、2005年11月1日より規定条件を充たした場合には2度取得することが可能になりました。ひとつの雇用主のもとで3ヶ月まで就労可能という制限があります。

ワーキングホリデービザは日本国籍の方は日本で申請することになっています。したがってオーストラリアへ行ってから現地で他のビザからワーキングホリデービザへ変更することはできませんのでご注意ください。
詳しくはワーキングホリデービザのページへ
ガーディアンビザ
2004年1月1日より学生ビザ申請者(または所持者)が18歳に達していない場合、もしくは身体的理由・慣習等の事情で成人の付き添いを必要とする場合は、親、法的後見人、親族が学生ビザ申請者に同行できる学生ガーディアンビザの申請が可能となりました。

詳しくはオーストラリア大使館査証課へお問い合わせください。
ビジネスビザ
1年以上の労働を目的として滞在する場合。オーストラリアで働く先の会社がビザのスポンサーとなる必要があります。

長期商用ビザ(ビジネスビザ)は最長4年間のビザが発給されます。
詳しくはオーストラリア大使館査証課へお問い合わせください。
永住ビザ
移住を目的とする場合。永住ビザにはカテゴリーが細かく分かれています。

技術独立移住ビザ、雇用主指名ビザ、スキルド・オーストラリアン・スポンサード・ビザ、フィアンセ・ビザ、パートナー・ビザ(デファクト・ビザ)、家族呼び寄せビザ、投資・起業関連ビザなどさまざまなカテゴリーに分かれています。
詳しくはオーストラリア大使館査証課へお問い合わせください。
その他のビザ
日本語アシスタント教師等の特殊な目的に設けられているいくつかのビザがあります。

日本語アシスタント教師ボランティアやインターンシップの場合はスペシャル・プログラム・ビザという特別なビザを取得する場合があります。
またその他のビザについてはオーストラリア大使館査証課へお問い合わせください。



英語力判断テスト1 英語力判断テスト2 為替レート 豪州の天気 豪州の時間 お得なキャンペーン情報
留学ネット協賛校紹介 留学ネットについて スタッフ紹介 プライバシー・ポリシー 留学に役立つリンク 他国の無料手続きサイト