 |
 |
ワーキングホリデーとは
|
 |
出発前準備
|
 |
| 到着後すべきこと
|
 |
| 滞在中
|
 |
| |
 |
|
滞在中に知っておくべきこと |
 |
オーストラリアから日本へ国際電話をかける場合、国際電話直通の場合は0011(国際電話識別番号)+81(国番号)+市外局番(最初の0を除く)+相手先番号の順にダイヤルします。使用される電話が国際直通ダイヤルを掛けられるかわからない場合は、0011−00にダイヤルするとメッセージが流れて教えてくれます。
普通にダイヤルした場合は電話加入時に選択した電話会社の回線を利用することになります。ご自分で格安国際通信会社などに登録されている場合は0011の前に回線識別番号をダイヤルする場合があります。 |
| 色々な通信会社があると思いますが、1800−737−001をダイヤルするとKDDIのジャパンダイレクトで日本人のオペレーターにつながりますのでご利用しやすいかと思います。 |
| 日本からオーストラリアへ電話をする場合は、日本の加入している電話会社の回線番号から始まります。利用電話会社番号+010(国際電話識別番号)+61(オーストラリアの国番号+市外局番(最初の0を除く)+相手先番号の順にダイヤルします。 |
通常の公衆電話で使用するテレフォンカードとは別の種類のカードで、コーリングカードと呼ばれる電話カードがあります。このカードは国際電話代が高いため、格安で国際電話ができるのが特徴です。コーリングカードはたくさんの会社が出していますが、繋がりの良し悪しや音声に差があるようです。日本へかける場合、最も繋がりがよく音声がしっかりしているのは「Fujiyama」と言われています。例えば20ドル(約1800円)のFujiyama3コーリングカードで日本に6時間35分通話できます。このコーリングカードは日本の家族に送って、日本からオーストラリアへかけることもできます。
※ オーストラリア留学ネットでも販売しています。 |
| フォンカード(いわゆるテレフォンカード)には5ドル、10ドル、20ドル、の3種類があり、“Phone Card SOLD HERE”の看板があるニュースエージェンシーなどで購入できる。フォンカードはほとんどの公衆電話で使用できるが、旧式のコイン専用やクレジットカード専用の電話機では使えません。使用するたびにカードの額から40セントの単位で料金が差し引かれ、カードの残額が“CREDIT”として表示されます。通話を終えるとカードが出てくるので取り忘れないよう気をつけて下さい。 |
日本と同様、公衆電話はコインでも、テレフォンカードでも利用できます。料金は、市内の場合、通話時間にかかわらず1通話40セント、それ以外は公衆電話用の市外通話料金がかかります。 |
|