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ワーキングホリデーとは
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出発前準備
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| 到着後すべきこと
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| 滞在中
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到着後にすること |
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日本と同様、公衆電話はコインでも、テレフォンカードでも利用できます。料金は、市内の場合、通話時間にかかわらず1通話40セント、それ以外は公衆電話用の市外通話料金がかかります。 |
| フォンカードには5ドル、10ドル、20ドル、の3種類があり、“Phone Card SOLD HERE”の看板があるニュースエージェンシーなどで購入できる。フォンカードはほとんどの公衆電話で使用できるが、旧式のコイン専用やクレジットカード専用の電話機では使えません。使用するたびにカードの額から40セントの単位で料金が差し引かれ、カードの残額が“CREDIT”として表示されます。通話を終えるとカードが出てくるので取り忘れないよう気をつけて下さい。 |
直通ダイヤル
国際電話直通の場合は0011(国際電話識別番号)+81(国番号)+市外局番(最初の0を除く)+相手先番号の順にダイヤルします。
普通にダイヤルした場合は電話加入時に選択した電話会社の回線を利用することになります。ご自分で格安国際通信会社などに登録されている場合は0011の前に回線識別番号をダイヤルしてください。 |
国際電話
使用される電話が国際直通ダイヤルを掛けられるかわからない場合は、0011−00にダイヤルするとメッセージが流れて教えてくれます。 |
コレクトコール
色々な通信会社があると思いますが、1800−737−001をダイヤルするとKDDIのジャパンダイレクトで日本人のオペレーターにつながりますのでご利用しやすいかと思います。 |
国際電話代は高いため、格安で国際電話ができるコーリングカードが販売されています。コーリングカードはたくさんの会社が出していますが、繋がりの良し悪しや音声に差があるようです。日本へかける場合、最も繋がりがよく音声がしっかりしているのは「Fujiyama」と言われています。例えば20ドル(約1800円)のFujiyama3コーリングカードで日本に6時間35分通話できます。このコーリングカードは日本の家族に送って、日本からオーストラリアへかけることもできます。
※ オーストラリア留学ネットでも販売しています。 |
ワーキングホリデーや学生の方など短期滞在の方はほとんど携帯電話を使用しています。
皆さんホームステイやシェアなので、自宅電話の使用制限のある所や、通話時間に気を遣ったりしますので携帯電話があると便利です。
もちろん、携帯電話から日本への国際電話がかけられますし、日本からの国際電話も受け取る事ができます。 |
| オーストラリアでの携帯電話の種類は、レンタルとプリペイド式があります。 |
| レンタル |
機種本体は値段的には契約期間にもよりますが、無料の機種から20ドル位まであります。比較的機種も新しいです。契約形態としては、レンタル料(初月のみ)+ 基本料金(プラン)+通話料という形になります。プランの中には日本と同様、フリーコールが含まれています。 |
| プリペイド |
プリペイド式携帯電話は大体70ドル位からあります。レンタルと違い最初にプリペイド式の携帯電話本体を購入し、リチャージの残高がなくなった場合に新しいリチャージカードを購入する形態です。 |
オーストラリア留学ネットの格安携帯電話 『ぷらっテル★』 |
シドニー、メルボルン、ゴールドコースト、ブリスベン、パース、ケアンズに各オフィスを持つオーストラリア留学ネットでは、格安携帯電話を取り扱っています。出発前に電話番号を知ることもでき、ウェブサイトでオンライン申し込みができます。 詳しくはへ。
お申込・契約の際に必要なものは下記を参照下さい:
・ クレジットカード(VISA / Master / AMEX / Diners / JCB)
・ 身分証明証(パスポート / 運転免許証) |
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