Embassy CES - Perth

マーケティング・マネージャーのロバータさん
マーケティング・マネージャーのロバータさん
オーストラリア留学ネットへお越しの皆さん、そして、日本の皆さん、こんにちは!
オーストラリアにあるEmbassy CES(エンバシーCES)パース校でマーケティング・マネージャーをしているRoberta Alvesです。ロバータと呼んでくださいね。

私はイタリア生まれのブラジル人。オーストラリアに来て約3年半になります。
オーストラリアに来た時は、私も皆さんと同じ気持ちで空港に降り立ちましたが、このインド洋に面した美しいパースはすぐに大好きになりました。


『世界で一番美しい都市』に選ばれたパース
『世界で一番美しい都市』に選ばれたパース
パースはオーストラリアの西海岸・西オーストラリア州の州都で、インド洋に面した大変美しい都市です。『世界で一番美しい都市』と呼ばれたこともありま す。

パースの人口は約150万人くらいですから、東京の約10分の1ほどしか人が住んでいません。それでもオーストラリアでは第4の都市として発展し、昔から 多くの移民を受け入れてきました。


インド洋に面した自慢のビーチ
インド洋に面した自慢のビーチ
パースの自慢は、なんといっても美しいビーチ!
そして、豊かな自然もさることながら、恵まれた資源が眠る都市でもあるので、景気が低迷気味の他の都市よりも生活が豊かな人たちが多いのもパースの特徴で す。数年前から経済が発展し続け、今でもオーストラリア国内で『仕事を見つけやすい都市』と言われています。


それでは、そろそろEmbassy CES(エンバシーCES)パース校のご紹介をしていきましょう。

まずはこの広大なキャンパスを見てください!
Embassy CES(エンバシーCES)パース校は広大なキャンパスで、毎日リラックスしながら生徒の皆さんと日々過ごしています。

キャンパスのある場所は、パースの中心地から電車で約10分、最寄り駅まで徒歩6分の郊外にあり、西オーストラリア大学(UWA)のクレアモントキャンパ スの一部を使用しているため、他の英語学校とはひと味もふた味も違った雰囲気が楽しめます。

広々としたキャンパスのEmbassy CES パース校
広々としたキャンパスのEmbassy CES パース校
緑が多い環境で毎日リラックスして勉強
緑が多い環境で毎日リラックスして勉強
公園のような雰囲気で校内の移動もお散歩気分
公園のような雰囲気で校内の移動もお散歩気分

同じ敷地内にアカデミックな歴史的建造物
同じ敷地内にアカデミックな歴史的建造物
敷地内にはこのお城のような建物があり、地元の人の記念写真の撮影にも利用されているんですよ。 残念ながら、建物自体が歴史的建造物のために、教室としては利用されていないのですが、たまにレクチャールームとして使用されています。この建物が Embassy CES(エンバシーCES)パース校の雰囲気を、よりアカデミックなものにしているのかもしれませんね。


それではEmbassy CES(エンバシーCES)パース校の校舎の中をご案内しましょう。

このコーナーでは以前、同じEmbassy CES(エンバシーCES)シドニー校Embassy CES(エンバシーCES)ブリスベン校をご紹介しましたが、Embassy CES(エンバシーCES)は『Study Group』と呼ばれる教育グループに所属しています。

『Study Group』はEmbassy CES(エンバシーCES)以外にも、Taylors College(テイラーズカレッジ)、Martin Collge(マーティンカレッジ)、Charles Sturt University(チャールズスタート大学)という教育機関があり、オーストラリアの主要都市で学 『Study Group』はEmbassy CES(エンバシーCES)以外にも、Taylors College(テイラーズカレッジ)、Martin Collge(マーティンカレッジ)、Charles Sturt University(チャールズスタート大学)という教育機関があり、オーストラリアの主要都市で学校を開講しています。

いよいよEmbassy CES パース校の中へ
いよいよEmbassy CES パース校の中へ
入り口には学校名のサイン
入り口には学校名のサイン

同じ『Study Group』の教育機関として各都市でキャンパスを共有していますが、パースではTaylors College(テイラーズカレッジ)と校舎を共有しています。そして、先程見ていただいたキャンパスをEmbassy CES(エンバシーCES)とTaylors Collegeの学生しか利用していませんので、広々とした環境でのびのびと勉強することができます。

Taylors Collegeでは、University of Western Australia(UWA)(西オーストラリア大学)へ進学をしたい人のためのファウンデーションコース(大学準備コース)を提供していますが、85% 以上もの卒業生がUWAへの進学を果たしているんですよ。『Study Group』はUWAへの入学にも強い味方となってくれます!!

廊下でもゆったりとしたスペースを確保
廊下でもゆったりとしたスペースを確保
大学への進学もしっかりサポートします!
大学への進学もしっかりサポートします!

現在のEmbassy CES(エンバシーCES)パース校の学生数は約120名。
Taylors Collegeも同じくらいですから、250名ほどの学生数でこの広大なキャンパスを使用していることになります。

コンピュータルームには120台のコンピュータがありますので、順番を待たずにゆっくりお使いいただけますし、日本語も利用できます。

図書室には25,000冊の蔵書があり、「さすが大学の図書館!」という感じですね。

日本語OKのパソコンも自由に利用
日本語OKのパソコンも自由に利用
大学の図書館なので充実のラインアップ
大学の図書館なので充実のラインアップ

キャンパス内にはキャンティーンと呼ばれる学生用の食堂もあるんですよ。
朝もオープンしているので、朝食をここで済ませる学生もいます。

学校主催のアクティビティーは、このようにボードに掲示されていますので、興味のあるものはぜひ参加してお友達を増やしてくださいね。

学生が集まるキャンティーン(食堂)
学生が集まるキャンティーン(食堂)
アクティビティはココでチェック
アクティビティはココでチェック

最新の国籍割合をスタッフに確認
最新の国籍割合をスタッフに確認
主な国籍は次の通りです。
日本人留学生の割合は年間を通して平均10%前後ですので、日本人の少ない学校を探している人は、ぜひEmbassy CES(エンバシーCES)パース校を選んでくださいね!
 
コロンビア 20%
韓国 19%
ブラジル 16%
タイ 15%
日本 9%
台湾 4%
サウジアラビア 3%
ギリシャ 3%
チリ 2%
その他 9%


Embassy CES(エンバシーCES)パース校はいかがでしたか?
西オーストラリア大学クレアモントキャンパスの敷地内というロケーショーンは、他の学校にはないすばらしい環境です。

また、パースは2005年のビジネス誌で『世界で最も住みやすい都市』として評価されたことがあるほど美しく、生活のしやすい都市です。そして、ここ数年 続いている好景気が追い風となって、留学生の皆さんにとっても住みやすい都市になったと言われています。

オーストラリアの他の都市に比べ家賃が安く、物価も安い。そして何より仕事が見つけやすいというのは、ワーキングホリデーやアルバイトができるフルタイム の学生の皆さんにはうれしい状況と言えるでしょう。
 
『Study Group』は、英語コース、大学進学準備コース、専門学校・大学との提携プログラムなど、さまざまな目的に合わせたコースを提供し、長年に渡って世界各 国からの留学生やワーキングホリデーの方たちに貢献してきました。

これからも日本のみならず、『世界』で活躍していくであろう皆さんのお手伝いができることを楽しみにしています。ぜひパースでお会いしましょう!

留学するなら『世界で最も住みやすい都市』へ
留学するなら『世界で最も住みやすい都市』へ
『世界』で活躍できる皆さんをサポート
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