オーストラリア留学ネットへお越しの皆さん、そして、日本の皆さん、こんにちは!
オーストラリアにあるEmbassy CES(エンバシーCES)パース校でマーケティング・マネージャーをしているRoberta Alvesです。ロバータと呼んでくださいね。
私はイタリア生まれのブラジル人。オーストラリアに来て約3年半になります。
オーストラリアに来た時は、私も皆さんと同じ気持ちで空港に降り立ちましたが、このインド洋に面した美しいパースはすぐに大好きになりました。
パースはオーストラリアの西海岸・西オーストラリア州の州都で、インド洋に面した大変美しい都市です。『世界で一番美しい都市』と呼ばれたこともありま す。
パースの人口は約150万人くらいですから、東京の約10分の1ほどしか人が住んでいません。それでもオーストラリアでは第4の都市として発展し、昔から 多くの移民を受け入れてきました。
パースの自慢は、なんといっても美しいビーチ!
そして、豊かな自然もさることながら、恵まれた資源が眠る都市でもあるので、景気が低迷気味の他の都市よりも生活が豊かな人たちが多いのもパースの特徴で す。数年前から経済が発展し続け、今でもオーストラリア国内で『仕事を見つけやすい都市』と言われています。
それでは、そろそろEmbassy CES(エンバシーCES)パース校のご紹介をしていきましょう。
まずはこの広大なキャンパスを見てください!
Embassy CES(エンバシーCES)パース校は広大なキャンパスで、毎日リラックスしながら生徒の皆さんと日々過ごしています。
キャンパスのある場所は、パースの中心地から電車で約10分、最寄り駅まで徒歩6分の郊外にあり、西オーストラリア大学(UWA)のクレアモントキャンパ スの一部を使用しているため、他の英語学校とはひと味もふた味も違った雰囲気が楽しめます。
敷地内にはこのお城のような建物があり、地元の人の記念写真の撮影にも利用されているんですよ。 残念ながら、建物自体が歴史的建造物のために、教室としては利用されていないのですが、たまにレクチャールームとして使用されています。この建物が Embassy CES(エンバシーCES)パース校の雰囲気を、よりアカデミックなものにしているのかもしれませんね。
それではEmbassy CES(エンバシーCES)パース校の校舎の中をご案内しましょう。
このコーナーでは以前、同じEmbassy CES(エンバシーCES)シドニー校、Embassy CES(エンバシーCES)ブリスベン校をご紹介しましたが、Embassy CES(エンバシーCES)は『Study Group』と呼ばれる教育グループに所属しています。
『Study Group』はEmbassy CES(エンバシーCES)以外にも、Taylors College(テイラーズカレッジ)、Martin Collge(マーティンカレッジ)、Charles Sturt University(チャールズスタート大学)という教育機関があり、オーストラリアの主要都市で学 『Study Group』はEmbassy CES(エンバシーCES)以外にも、Taylors College(テイラーズカレッジ)、Martin Collge(マーティンカレッジ)、Charles Sturt University(チャールズスタート大学)という教育機関があり、オーストラリアの主要都市で学校を開講しています。
同じ『Study Group』の教育機関として各都市でキャンパスを共有していますが、パースではTaylors College(テイラーズカレッジ)と校舎を共有しています。そして、先程見ていただいたキャンパスをEmbassy CES(エンバシーCES)とTaylors Collegeの学生しか利用していませんので、広々とした環境でのびのびと勉強することができます。
Taylors Collegeでは、University of Western Australia(UWA)(西オーストラリア大学)へ進学をしたい人のためのファウンデーションコース(大学準備コース)を提供していますが、85% 以上もの卒業生がUWAへの進学を果たしているんですよ。『Study Group』はUWAへの入学にも強い味方となってくれます!!
現在のEmbassy CES(エンバシーCES)パース校の学生数は約120名。
Taylors Collegeも同じくらいですから、250名ほどの学生数でこの広大なキャンパスを使用していることになります。
コンピュータルームには120台のコンピュータがありますので、順番を待たずにゆっくりお使いいただけますし、日本語も利用できます。
図書室には25,000冊の蔵書があり、「さすが大学の図書館!」という感じですね。
キャンパス内にはキャンティーンと呼ばれる学生用の食堂もあるんですよ。
朝もオープンしているので、朝食をここで済ませる学生もいます。
学校主催のアクティビティーは、このようにボードに掲示されていますので、興味のあるものはぜひ参加してお友達を増やしてくださいね。
主な国籍は次の通りです。
日本人留学生の割合は年間を通して平均10%前後ですので、日本人の少ない学校を探している人は、ぜひEmbassy CES(エンバシーCES)パース校を選んでくださいね!
コロンビア 20%
韓国 19%
ブラジル 16%
タイ 15%
日本 9%
台湾 4%
サウジアラビア 3%
ギリシャ 3%
チリ 2%
その他 9%
Embassy CES(エンバシーCES)パース校はいかがでしたか?
西オーストラリア大学クレアモントキャンパスの敷地内というロケーショーンは、他の学校にはないすばらしい環境です。
また、パースは2005年のビジネス誌で『世界で最も住みやすい都市』として評価されたことがあるほど美しく、生活のしやすい都市です。そして、ここ数年 続いている好景気が追い風となって、留学生の皆さんにとっても住みやすい都市になったと言われています。
オーストラリアの他の都市に比べ家賃が安く、物価も安い。そして何より仕事が見つけやすいというのは、ワーキングホリデーやアルバイトができるフルタイム の学生の皆さんにはうれしい状況と言えるでしょう。
『Study Group』は、英語コース、大学進学準備コース、専門学校・大学との提携プログラムなど、さまざまな目的に合わせたコースを提供し、長年に渡って世界各 国からの留学生やワーキングホリデーの方たちに貢献してきました。
これからも日本のみならず、『世界』で活躍していくであろう皆さんのお手伝いができることを楽しみにしています。ぜひパースでお会いしましょう!
オーストラリア留学ネットへお越しの皆さん、そして、日本の皆さんこんにちは!
オーストラリアの『Study Group』(スタディーグループ)でマーケティング・マネージャーをしています、Mark Bailey (マーク・ベイリー)です。『Study Group』で働くようになって3年半になります。
前回、『学校へ見学に行こう!』に登場したシドニーのジゼルが紹介したように、『Study Group』はオーストラリア国内だけでなく、アメリカやイギリスに複数の学校があります。その中でも私は、英語コースを提供しているEmbassy CES(エンバシーCES)の日本や韓国などアジア地区のマーケティングを担当しています。日本にも昨年訪問しました!
今日は私のオフィスがある『Study Group』の中にある、Embassy CES ブリスベン校を紹介します。
私たちの学校は、ブリスベンのメインストリートであるQueens Streetから歩いて2分という大変便利なロケーションにあります。Queens Streetと言えば、ブリスベンに留学している人はもちろん、観光で訪れた人も必ず歩く(?)と言われていて、たくさんのお店が立ち並ぶにぎやかな通りです。学校帰りにショッピングや映画に出かけたり、おしゃれなカフェでお茶を飲んだり、Queens Streetに行けば楽しめること間違いなし!です。
学校のビルの地下にはフードコートがあって、ランチタイムに学生もよく利用しています。フードコート以外にも学校の周辺にはカフェやレストランがたくさんあって、何を食べようか迷ってしまいますよ!
学校から歩ける距離に、ブリスベン川に架かるStory Bridge(ストーリーブリッジ)があります。
Story Bridgeは、Fortitude ValleyとKangaroo Pointを結ぶブリスベンのランドマーク。夜はライトアップされていてとてもきれいです。
この橋のクライムツアーも人気があるので、高いところが好きな人はぜひチャンレンジしてみてください!
それでは、学校の中を案内しましょう!
学校はビルの3階から6階までの4フロアーを使用しています。
学校の自慢となんと言ってもこの広いレセプション(受付)! これだけの広いスペースをレセプションとして使っている学校は、世界広しと言えど『Study Group』以外に見ることはないでしょう。シドニーでも紹介しましたが、すべてのセンターでスクールカラーが統一されていて、学生の皆さんにも大変好評です。
Embassy CESは、オーストラリア以外にもイギリスやアメリカ、ニュージーランドなど世界20都市にキャンパスがあるワールドワイドな語学学校です。
Embassy CES シドニー校同様、ビジネスやIT、グラフィックデザインや旅行学系の専門学校として人気のあるMartin College(マーティンカレッジ)、そして地元のオージーにも有名なCharles Sturt University(チャールズスタート大学)と提携していて、 Embassy CES ブリスベン校とこれらの学校を含めた教育機関のグループを『Study Group』と呼んでいます。
このビルには、英語コースのEmbassy CES ブリスベン校はもちろん、Martin College(マーティンカレッジ)を含めた3つの教育機関が集まっていて、『Study Group』の名前の通り総合教育機関として、夏休みを利用した短期留学から、専門学校や大学進学の準備コースまで、皆さんの留学を幅広くサポートしています!
学校施設の自慢のひとつ、コンピュータールームを紹介します。
学校には370台のコンピュータがあって、授業で利用している時間帯以外は余裕を持って使うことができます。
宿題をしたりレポートを書く以外にも、インターネットを使ったり、日本の家族や友達にWEBメールを送ることもできます。
もうひとつの自慢は校内にある図書館。
真剣な表情で勉強する多くの学生を、朝から夕方まで見かけます。
授業で使用している教材やDVDなどの貸し出しもしているので、「宿題以外にもっと勉強したい!」という人は、ぜひ活用してください。
それでは、いよいよ教室を覗いてみましょう。
シドニーでも紹介したInteractive Boardを、Embassy CES ブリスベン校でも使用しています。Interactive Boardはオーストラリアの学校では唯一、Embassy CESが導入しているシステムです。その日に配る教材やプリントをこのシステムに取り込んで、ボードに映し出します。タッチパネル方式なので、画面の操作をすべて指先で自由に行えます。
今のところ、Embassy CES ブリスベン校の全教室の内75%にこのシステムを導入していますが、来年(2010年)には全教室100%にInteractive Boardが完備する予定です。
1台あたりのInteractive Boardの値段は。。。○×△□オーストラリアドル。(内緒!)
私たちも購入金額を聞いてビックリしましたが、学生のために設備投資を惜しまないのが"『Study Group』の成せる業"と自画自賛です!
2009年7月現在、『Study Group』のブリスベンには、約750名の学生が在籍しています。、ブリスベンにある私立の教育機関(大学を除く)では最大規模と言ってよいでしょう。
また、語学コースのEmbassy CES ブリスベン校の国籍の割合は、昨年末(2008年)のデータで次の通りです。
【国籍割合ベスト5】
1位:韓国 33%
2位:中南米諸国 20%
3位:ヨーロッパ、中東、アフリカ諸国 15%
4位:台湾 10%
5位:日本 9%
6位以下は、ブラジルが8%、東南アジアが5%と国籍のバランスが非常によく、時期によって多少の増減はありますが、年間を通じて日本人の割合は10%を切るくらいです。学生の国籍のバランスが良く、バラエティー豊富なのは他の学校に負けません!
Embassy CES ブリスベン校を駆け足で紹介しましたが、いかがでしたか?
ブリスベンは、オーストラリア国内の主要観光・リゾート地が点在するクイーンズランド州の中で最も大きな都市でありながら、リラックスしたライフスタイルやフレンドリーな雰囲気で人気があります。
初めての海外でも、安心して留学をしてもらえるのがブリスベンです! 特に、Embassy CES ブリスベン校は英語コースだけでなく、専門学校や大学進学まで幅広くコースを提供している総合教育機関なので、どのような目的を持った人でも満足度の高い留学をしていただけるように、スタッフ一同、学生サービスやサポートに力を入れています。
近いうちに、ブリスベンでお会いできることを楽しみにしています!
オーストラリア留学ネットへお越しの皆様、こんにちは!
シドニー、メルボルン、パース、ゴールドコースト、ブリスベンのオーストラリア5都市にある語学学校、Embassy CESのGizelle Rezendeです。日本語の発音では、ジゼルと呼んでくださいね!
普段はマーケティングの仕事をしていて、オーストラリア国内はもちろん、世界各国の皆様にEmbassy CESを紹介しています。
Embassy CESは、イギリス、アメリカ、ニュージーランド、そしてオーストラリアの20都市にキャンパスがある、ワールドワイドな語学学校です。また、ビジネスやIT、グラフィックデザインや旅行学系の専門学校として人気のあるMartin College(マーティンカレッジ)、名門シドニー大学などへの進学準備コース(ファウンデーション)を開講するTaylors College(テイラーズカレッジ)、そして地元のオージーにも有名なCharles Sturt University(チャールズスタート大学)と提携しているので、英語コース修了後に専門学校やファウンデーションコース、大学入学への進学のお手伝いもしています。
Embassy CESとこれらの学校を含めた教育機関のグループを、『Study Group』と呼んでいます。
その名の通り、夏休みを利用した短期留学から、専門学校や大学進学の準備コースまで、幅広く皆様の勉強をサポートしているんですよ!
今日はいくつもあるキャンパスの中から、Embassy CES シドニー校をご案内します。
Embassy CES シドニー校のあるOxford Streetは、シドニーのメインストリートのひとつ。
毎年3月7日には世界的に有名なパレードが行われることで有名です。そのパレードとは、世界最大のゲイ&レズビアンのためのMardi Gras Parade(マルディグラパレード)!とても陽気で華やかなパレードで、世界各国から何万人もの観光客がパレードを見学するためにこのストリートに押し寄せます。もちろん、観光客はゲイ&レズビアンばかりではありませんのでご安心くださいね。
Embassy CES シドニー校から20メートル離れたところに、シドニーで唯一の『吉野家』もあるんですよ。ちなみに『並』は5.35ドル(約330円)。ツユダクは「Extra Soup Please!」って大きな声でオーダーしましょうね!
Embassy CES シドニー校があるビルは『OXFORD SQUARE』と呼ばれ、スーパーマーケットをはじめとするさまざまなお店が入っています。オージーに大人気の回転寿司の『Sushi Train』も入っているんですよ。
ビルの上層階はFitnessセンター、そしてお洒落なアパートになっているので、とても目立ちます!
そして、ビルの1階に学校の入り口があります。早速、Embassy CES シドニー校の中に入ってみましょう!
入り口を入って、すぐ目の前にある階段が上がって下さい。
階段を上がると大きな受付がありますので、登校初日は英語で名前を言いましょう。
学校初日の記念すべき英語での第一声です!
このキャンパスでは、『Study Group』のいくつかの学校が施設を共有しています。
語学学校のEmbassy CESと 専門学校のMartin College、そしてCharles Sturt Universityの学生が勉強していますので、キャンパスの雰囲気が他の語学学校に比べてアカデミック!
受付は広々とした空間!このゆったりとしたスペースが、Embassy CESの自慢のひとつです。
受付のすぐ横には、Student Servicesが広いスペースを占めています。
月曜日から金曜日まで、朝8時から夕方5時までオープンしているので、何か困ったことがあったらここにいるスタッフに相談してくださいね。いつもフレンドリーに対応しています。(木・金曜日の朝10時からお昼の12時まではお休みです。)
写真に写っているのはStudent Advisorのエイミー。
実は彼女はMartin Collegeの卒業生なので、親身になって相談に乗ってくれる心強いスタッフです!
また、受付の目の前は、こんなに大きなセミナールームがあります。
どんなにたくさんの学生さんが集まっても、新入生オリエンテーションはゆったりした雰囲気で行われます。
入り口だけ見ているとあまり大きく見えないこのキャンパスですが、実際に教室のあるエリアに入ると実はかなりの広さ!このビルの中だけで、なんと60教室もあるんです!慣れていないと迷ってしまうなんてことも・・・チョットした迷路みたいでしょ?
Embassy CES シドニー校 の学生以外にも多くの学生がいるキャンパスで、どこが自分の教室なのか分からなくなってしまうのでは?と不安な人もいますよね。でも、ご心配なく!
こんな風にきちんと学生の名前と教室、タイムテーブルが張り出されますので、何時に、どの教室に行けばいいのかが簡単にチェックできるようになっています。
ご覧の通り、キャンパスの壁の色はとっても色鮮やか。
ちなみにこの壁のデザインは、世界各国にあるEmbassy CESのキャンパスと共通なんですよ。
皆さんへのお知らせは、こんな風に壁のボードに掲示しています。
週末のアクティビティー(ツアー)の予定が案内されていますので、ぜひチェックしてくださいね。
アクティビティーは新しい友達を増やす、絶好のチャンスですよ!
この部屋は、海外生活の悩みや心配事を相談できるカウンセリングルームです。
Embassy CES シドニー校では資格を持ったサイコロジスト(心理学者)と契約をしているので、海外生活でのストレスにどのように対処すればよいかなど、どんな些細な悩みでも本格的に相談ができる体制を整えているんですよ。完全予約制で、プライバシーもきちんと守られるよう配慮されています。
ここはStudent Canteenと呼ばれる学生ラウンジ。休憩時間やランチタイムにのんびり過ごす場所です。電子レンジ、ビリヤード台、自動販売機がありますので、自由に利用してくださいね。勉強の合間のリフレッシュも大切なので、このように広いスペースをとっています。
また、クラスは3つの時間割システムを導入しているので、たとえ1,000人の学生がいても、休憩時間をずらして常にリラックスした空間を確保できるのでご安心を!
ここはEmbassy CES シドニー校自慢の図書館。このスペースはすごいでしょ?
あらゆる教材や本、DVDなどが揃っていて、自由に借りることができます。
同じ校内にある専門学校のMartin Collegeで、Graphic Designを専攻する学生の作品。
どれもすばらしい作品だと思いませんか?
校内を歩いていると、Embassy CES シドニー校で一番人気の先生、Andyに遭遇!
「Hi Andy!Andyは日本語も少し話せるんでしょ?」
「ワタシ、ゲンキナ ガイジンネ。」
Embassy CES シドニー校では教師の採用基準がとても厳しく、教師としての資格を保持しているという条件に加え、最低5年以上の経験を持つ教師を雇うようにしています。質の高い先生たちに働いてもらうために、惜しみなく人件費にお金をかけているというのがEmbassy CESの経営の秘密。(ボスには内緒ね!)
Embassy CES シドニー校の授業をのぞいてみましょう!
このクラスは中級レベルで、日本人はゼロ!!去年の12月の国籍割合では、中国37%、東南アジア19%、ヨーロッパ14%、韓国10%、南米9%、そして日本がわずか5%なんです。
年間平均でも日本人はわずか8%!
日本人の少ない学校を探している皆さん!お待ちしています!!
教室の中のボードに気がつきましたか?これはInteractive Boardといって、オーストラリアの学校では唯一、Embassy CESが導入しているシステムです。その日に配る教材プリントは、このシステムに取り込んでボードに映し出します。タッチパネル方式なので、すべて指先で操作し画面を自由に操作できます。
こんな風に文字もかけますから、もうホワイトボードは不要ですよね。Embassy CES シドニー校には、このように自慢できる最新設備がたくさんあるんですよ。
Embassy CES シドニー校で数少ない(!)日本人留学生、Yukaさんにお話を聞いてみました!
Yukaさんは英語コースを約半年間申し込んで、去年の11月からシドニー校で勉強しています。
「もともとは海外に住んでみたい、色んな国の人としゃべってみたいという思いから留学を考え始めたんです。オーストラリアは安全、フレンドリー、自然が豊かという理由で決めました。
来てみてビックリしたのは想像以上に移民国家で、決して生粋のオージーばかりではないということです。色々な文化が混在したこのオージーライフを楽しんでいます。
Embassy CESはとにかく多国籍!日本人も少ないので環境としては◎。
学校以外ではアルバイト、ヒップホップダイスをやっていて、放課後や週末は結構忙しいんですよ。ダンスでは、あえて日本人の女の子だけのユニットを結成してイベントなんかにも参加しています。
英語コース修了後はMartin Collegeに進学予定で、将来は大学で取得した社会福祉資格や保育資格を活かした仕事、特に子供に英語を教えることにも興味があります。」
と語るYukaさん。好奇心旺盛でとても好印象な学生さんです。夢に向かってがんばってくださいね!
オーストラリアの他の都市にあるEmbassy CESもシドニー校と同じぐらい設備が整っていて、ワイヤレスインターネット接続も全校に配備されています。
また、1年間の留学で英語だけじゃない+アルファを勉強したい人には、Martin Collegeのビジネスコースを組み合わせたコース(シドニー校、ゴールドコースト校、ブリスベン校)、短期間の英語+サーフィンコース(ゴールドコースト校のみ)など、さまざまなニーズに対応したコースを提供しています。
ぜひオーストラリア留学はEmbassy CES シドニー校をお選びください!
インターナショナルな雰囲気が自慢のオーストラリア人気5都市にあるキャンパスで、楽しく&真面目に留学できます!!
【Emabssy CES/語学学校】
Embassy CES, Sydney 学校情報
Embassy CES, Melbourne 学校情報
Embassy CES, Perth 学校情報
Embassy CES, Gold Coast 学校情報
Embassy CES, Brisbane 学校情報
【Martin College/専門学校】
Martin College, Sydney 学校情報
Martin College, Gold Coast 学校情報
Martin College, Brisbane 学校情報
また、1年間の留学で英語だけじゃない+アルファを勉強したい人には、Martin Collegeのビジネスコースを組み合わせたコース(シドニー校、ゴールドコースト校、ブリスベン校)、短期間の英語+サーフィンコース(ゴールドコースト校のみ)など、さまざまなニーズに対応したコースを提供しています。
ぜひオーストラリア留学はEmbassy CES シドニー校をお選びください!
インターナショナルな雰囲気が自慢のオーストラリア人気5都市にあるキャンパスで、楽しく&真面目に留学できます!!
【Emabssy CES/語学学校】
Embassy CES, Sydney 学校情報
Embassy CES, Melbourne 学校情報
Embassy CES, Perth 学校情報
Embassy CES, Gold Coast 学校情報
Embassy CES, Brisbane 学校情報
【Martin College/専門学校】
Martin College, Sydney 学校情報
Martin College, Gold Coast 学校情報
Martin College, Brisbane 学校情報
オーストラリア留学ネットへお越しの皆様、こんにちは!
シドニーのシティにある語学学校、International House Sydney - TTPC(インターナショナルハウスシドニーTTPC)の宏子シーハンです。
学校の正式名称は、International House Sydney - Teacher Training & Professional Centreといいますが、IH Sydney TTPCと覚えてくださいね。その名の通り、ネイティブ向けの英語教師を養成するための専門学校として、今までは何となく敷居が高いイメージがありましたが、留学生向けの一般英語コースやIELTSコース、ケンブリッジ準備コース(FCE)などを本格的にスタートしました。
今日はまず2008年12月15日から移転した、International House Sydney - TTPCの新しい校舎を皆様にご案内します!
学校の看板はまだありませんが、もうすぐ"International House"の看板が入口に設置されますので、迷わず学校を見つけていただけますよ。
International House Sydney - TTPCの周辺にはカフェがひしめいていて、ランチタイムにはどのカフェに入ろうか...いつも迷ってしまいます。毎日違うカフェに行ってコーヒーを飲み比べたり、お気に入りのカフェを見つけてお店の人と顔見知りになったり、シドニーのカフェ・ライフを楽しんでくださいね。
学校の1階(オーストラリアでは"Ground Floor"と呼びます。)には、『REDOAK』という上品なBeer Cafeがあります。世界各国のビールとおいしい食事が楽しめ、連日オージーでにぎわっています。
International House Sydney - TTPCの新校舎の受付は、旧校舎の受付の何倍もの広さです!
教室になる部屋は、天井が高い&広い&開放的なのが特徴です。明るくゆったりした気分で授業が受けられます。
お客様が来た時には、ガラス張りの部屋でオシャレにミーティング。スタッフも今から楽しみです!
そして、International House Sydney - TTPCの学生の皆様には嬉しいキッチン!
私の頭の後ろにあるのは電子レンジのスペースです。家から持ってきたお弁当もここでチン!できるので、温かいランチを校内で食べられますよ。
学生の皆様がおしゃべりをしたり、コーヒーを飲んだり、休み時間にのんびりできる学生ラウンジです。まだまだ準備中のスペースがありますが、とにかく広くてキレイなのが自慢です!
International House Sydney - TTPCの新校舎では、本格的なお引越しの前から一般英語コースの学生さんが授業を受けています。
International House Sydney - TTPCでは、留学生向けの一般英語コースやIELTSコースを本格的に開講して、今のところ日本人の学生数はわずか6名!!このElementary Level(初級レベル)のクラスには、日本人は1人もいません。
このクラスを受け持つのがマルゲリータ先生。International House Sydney - TTPCは元々、英語教師養成の専門学校だけあって、マルゲリータ先生は他の教師を指導できる程のレベル!教師の質の高さは、シドニーのどの学校にも負けません!!
新校舎へお引越しする前の、International House Sydney - TTPCの校内の様子も公開します。教室や受付は旧校舎ですが、学生の皆様やスタッフの様子がよく分かると思いますので参考にしてください。
今日の受付はキャサリン。アクティビティーのコーディネートがメインのお仕事です。
何か分からないことがある時は、まずは受付へ気軽に声をかけてくださいね。
受付の横にはアクティビティーの案内があるので、アクティビティーのメニューもチェックしましょう!
実際の授業風景をご案内します。
今回は、International House Sydney - TTPCで人気のJ-SHINE(児童英語教授法)コースにお邪魔しました。
現在2クラス開講されていて、約20名の学生が勉強しています。その内の日本人学生数はたったの2名!このときはペアワークで実践の練習でしたが、中央の女性は日本人留学生です。大きな声で一生懸命パフォーマンスをしていて、とても活気のある授業でした。
J-SHINE(児童英語教授法)コースを教えているJudy先生。
アメリカ人でETYL (English for Teaching Young Learners/児童英語教育) が専門の教師です。1つ1つの教材を自ら演じ、メリハリのある授業が分りやすいことから人気No.1です!J-SHINE(児童英語教授法)は、ETYLに日本の教育制度などの日本語での授業が組み合わさったものなので、日本語+英語の両言語で学びます。
International House Sydney - TTPCの数少ない日本人の学生さんを発見!
Junkoさんは、6週間のJ-SHINE(児童英語教授法)コースを終え、現在8週間のCertificate 4 in TESOL(大人も含めた英語教授法)を受講中です。キラキラとした目で、今後の抱負を語ってもらいました。
「日本ではもちろんのこと、海外でも通用するTeaching Skillを身につけたいと思い、TESOLの分野では代表格のこのInternational House Sydney - TTPCを選びました。もうすぐコースが修了しますが、海外から来る学生のサポートをするような職に付くために、まずはここオーストラリアで職探しをします。どこまでできるかわかりませんが、とにかくここオーストラリアでがんばってみます!!」
Junkoさん、がんばってくださいね!私たちスタッフも、全力でサポートします!!
International House Sydney - TTPCの英語教師養成コースでは、オーストラリア人はもちろんのこと、ニュージーランド、イギリス、インドなど、世界各国からネイティブの教師が集まり、厳しい訓練を経て、ケンブリッジ大学からのCertificateを取得します。このコースは高い英語力が必要ですが、Junkoさんのように留学生でももちろん受講OKです。
もしも英語力に自身がなければ、一般英語コースからスタートして、J-SHINE、Certificate 4 in TESOL、CELTAなどのコースで資格取得を目指すことができます。
一般英語コースの他に、TESOL(英語教授法)コースが充実しているため、授業で使用する教材を準備するための専用ルームがあるのが特徴です。自由にコピー機など使用可能です。
世界各国から英語教師の求人情報が、International House Sydney - TTPCに集まります。留学生向けの一般英語コースを開講しているシドニーの他の学校からも、英語教師の求人があるんですよ。
International House Sydney - TTPCの特徴を一言で表すなら、「教師を育てることができる教師がいるプロ集団」です。どの学校にも優秀な教師はいますが、優秀な教師を育てることができる、ワンランクもツーランクもさらに上の教師が揃う学校です。
実は私も1985年にシドニー日本人学校の教師としてオーストリアに来た、教師歴30年の現役教師です。現在はJ-SHINE(児童英語教授法)コースの教師として、日本の教育に関係するクラスを担当しています。同じ教師という立場から見ても、「やっぱりウチの先生たちは一味違う!」というのが一番の自慢です!
そして、シドニーで23年間に渡って色々な学生さんと接してきましたが、International House Sydney - TTPCは"大人のための学校"として目的意識を持って通う真面目な学生さんが多く、校内は常に勉強する空気が流れています。
いつも優しく、時には厳しく、何でも頼れるスタッフが皆様をお待ちしています!
International House Sydney - Teacher Training & Professional Centre (TTPC) 学校情報
実は私も1985年にシドニー日本人学校の教師としてオーストリアに来た、教師歴30年の現役教師です。現在はJ-SHINE(児童英語教授法)コースの教師として、日本の教育に関係するクラスを担当しています。同じ教師という立場から見ても、「やっぱりウチの先生たちは一味違う!」というのが一番の自慢です!
そして、シドニーで23年間に渡って色々な学生さんと接してきましたが、International House Sydney - TTPCは"大人のための学校"として目的意識を持って通う真面目な学生さんが多く、校内は常に勉強する空気が流れています。
いつも優しく、時には厳しく、何でも頼れるスタッフが皆様をお待ちしています!
International House Sydney - Teacher Training & Professional Centre (TTPC) 学校情報
オーストラリア留学ネットへお越しの皆様、こんにちは!
シドニーの中心地にある語学学校、Universal English College(ユニバーサル・イングリッシュ・カレッジ)のシノブです。
今日は皆様に学校の中をご案内しますので、本当にシドニーへ学校見学に来ている気分でお楽しみくださいね!
Universal English Collegeはシドニーの中心、タウンホール駅から徒歩3分のショッピング街のビルにあります。
道を挟んで向かい側にはヒルトン・ホテルがあるので、初めてお越しいただく学生さんには、ヒルトン・ホテルを目印にしていただくと分かりやすいかもしれませんね。
Universal English Collegeのビルの入り口には両替所もありますので、急にオーストラリアドルへの両替が必要になった時でも安心。
もちろん、学校から歩いて行ける場所に銀行や両替所がたくさんありますので、学校帰りに両替レートをチェックしながらお気に入り(?)の両替所を見つけることも簡単にできます。
Universal English Collegeのビルのお隣にはフードコートがあって、カフェやサンドウィッチ、中華や日本食などのTake away(お持ち帰り)専門店が集合しています。
フロアの中央にテーブルもたくさんあるので、ランチタイムには待たされることなく、お友達同士で色々なお店の味を一度に楽しめます。
それでは早速、Universal English Collegeの中をご案内します。
ビルの自動ドアを入って突き当たりまで行くと、右手にエレベーターがあります。
まずは12階の受付までお越しください。
オーストラリアでは1階が「G」(グランドフロアー)になりますので、お帰りの際にはボタンを押し間違えないように気をつけましょう!
エレベーターを降りると、学校の看板が目に入ります。
Universal English Collegeは、ブリスベンやカナダにも学校がある世界的な語学学校グループGlobal Village(グローバルビレッジ)のシドニー校としての名前もあります。
ただ、シドニーではUniversal English Collegeの頭文字をとって「UEC」と呼ぶ人が多いので、皆様もぜひUECと覚えてくださいね。
Universal English College (UEC)の赤い壁が印象的な受付には、いつも笑顔を絶やさずに学生さんを見守ってくれているマイラが座っています。
残念ながら日本語は話せませんが、落ち着いてゆっくりと英語で話しかけもらえれば、丁寧に対応してくれます。
この階を含めて最上階の3フロアはUniversal English College (UEC)専用なので、シドニーの中心地にあるビルとは思えないほど学校らしい雰囲気。
休み時間になるとフロアの中心にあるラウンジに学生さんが集まって、お茶を飲んだりランチを食べたり...
今はちょうどお昼休みなので、電子レンジを使ってお弁当を温めている学生さんや、カップラーメンを食べている学生さんがいます。
授業の合間の休み時間や授業が終わった夕方になると、受付の横にあるカウンターでは各分野の専任スタッフがさまざまな相談を受けています。
今日は、ホームステイ担当のミッシェルが、新しいホームステイへ移動する前の打ち合わせを学生さんとしている様子。ホームステイの相談以外にも、コースの変更などの手続きもこのカウンターで行います。
ひとつ上のフロアもUniversal English College (UEC)専用スペース。
こちらは教室以外に図書室やコンピュータールームがあるので、休み時間を利用してメールをチェックしている学生さんをたくさん見かけます。
校内ではEnglish Onlyポリシーで日本語は禁止なのですが、日本のご家族やお友達からのメールは...もちろん日本語OKです!
そして、無線LANも完備しているので、ご自分のノートパソコンをインターネットにつなぐこともできます。
また、図書室では司書のレベッカが、お目当ての本や雑誌を探してくれます。
英語力が高いクラスになるとレポートやリサーチの宿題があるので、授業が終わってからも準備のために図書室で調べ物をしている学生も。
「ホームステイ先に戻るとリラックスして宿題が手につかない...」という学生さんなら、図書室で宿題や予習&復習をしてから帰宅しましょう。 静かな環境で勉強に集中したい時には最適ですよ!
学生サービスのカウンターには、担当のイブが人気の「イブ・スマイル」で待っています。
ここで週末のアクティビティのお申し込みや、シドニーの生活相談ができるようになっています。
このフロアには通常の英語コース以外に、児童英語教師養成コースや高校進学準備コースの専用教室もあります。
児童英語教師養成コースでは模擬レッスンの準備をする学生さんが、子供向けに絵を描いたり工作をしていますが... これも立派な授業の一環なんですよ!
そして、高校進学準備コースの教室には科学の実験室が!
実はコッソリ、調理室に早変わりすることもあるとかないとか...
1日の中で必ずと言っていいほどお世話になる場所といえば...
トイレです!
どうです? 清潔感溢れる、ちょっとオシャレなトイレだと思いませんか?シドニーのオフィスビルにある平均的なトイレと比べて、Universal English College (UEC)のトイレはなかなかレベルが高いですよ。(笑)
さすがにトイレの写真は学校のホームページやパンフレットでも公開していませんから、新鮮なショットということで?!
今回は特別に、職員室やスタッフ・ルームも公開します!
まずは職員室の先生たち。
レッスンの準備をしながら、コーヒーブレイクと腹ごしらえ。
授業中は全力投球で一生懸命に話をするので、とってもお腹が空くんですって。
この日はちょうどイースター(復活祭)だったので、スタッフへ差し入れが届きました!
授業では真面目な先生たちも、イースター・バンズを目の前にかなりはしゃいでいます。
このテンションのまま授業に行ったら...学生さん、ビックリしますよね。
Universal English College (UEC)の学校見学はいかがでしたか?
シドニーの語学学校というと日本人留学生が多いという印象がありますが、UECでは日本人の年間割合は20%未満。 他の国からの留学生が多いので、インターナショナルな雰囲気を常にキープしています。
皆様もぜひシドニーでのご留学では、Universal English College (UEC)をお選びください!
各分野の経験豊富な日本人スタッフたちが、皆様のオーストラリア留学を万全の体制でサポートします。
Universal English College (UEC) 学校情報
シドニーの語学学校というと日本人留学生が多いという印象がありますが、UECでは日本人の年間割合は20%未満。 他の国からの留学生が多いので、インターナショナルな雰囲気を常にキープしています。
皆様もぜひシドニーでのご留学では、Universal English College (UEC)をお選びください!
各分野の経験豊富な日本人スタッフたちが、皆様のオーストラリア留学を万全の体制でサポートします。
Universal English College (UEC) 学校情報























































































