オーストラリア留学ネットへお越しの皆さん、こんにちは。
Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)へようこそ!
Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)へようこそ!
私は、Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)のInternational Services(留学生課)でMarketing and Promotions(マーケティングと宣伝)を担当しているErinです。
今日は皆さんにCanberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)をご案内します。
日本の観光ガイドブックでもあまり紹介されていないキャンベラの街の雰囲気と一緒に、学校の様子もお楽しみくださいね!
今日は皆さんにCanberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)をご案内します。
日本の観光ガイドブックでもあまり紹介されていないキャンベラの街の雰囲気と一緒に、学校の様子もお楽しみくださいね!
皆さん、キャンベラと聞いてオーストラリアのどこにあるか分かりますか?
キャンベラは、オーストラリアの首都で人口は約31万人。
地図上ではシドニーがあるニューサウスウェールズ州の地域内にありますが、行政上は「オーストラリア首都特別地域」(ACT) と呼ばれるオーストラリア連邦の直轄地で、どの州にも属していません。
首都ということで国会議事堂の他に各国の大使館が連なり治安も安全ですし、何しろ経済が安定しているため、仕事が見つけやすいというのは留学生にとってプラスポイントです。
その昔、オーストラリアの首都をシドニーにするかメルボルンにするか両都市で争った結果、最終的にその中間地点であるキャンベラに落ち着いたという経緯があるため、アメリカ人建築家によって作られた完全人工都市です。
そのためオーストラリアでは珍しく道路もきちんと舗装されており、大変暮らしやすい都市になりました。
キャンベラは、オーストラリアの首都で人口は約31万人。
地図上ではシドニーがあるニューサウスウェールズ州の地域内にありますが、行政上は「オーストラリア首都特別地域」(ACT) と呼ばれるオーストラリア連邦の直轄地で、どの州にも属していません。
首都ということで国会議事堂の他に各国の大使館が連なり治安も安全ですし、何しろ経済が安定しているため、仕事が見つけやすいというのは留学生にとってプラスポイントです。
その昔、オーストラリアの首都をシドニーにするかメルボルンにするか両都市で争った結果、最終的にその中間地点であるキャンベラに落ち着いたという経緯があるため、アメリカ人建築家によって作られた完全人工都市です。
そのためオーストラリアでは珍しく道路もきちんと舗装されており、大変暮らしやすい都市になりました。
Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)は、首都・キャンベラの中心地に最も大きいReidキャンパスがあり、その郊外にも2つキャンパスがあります。
年間3万人以上の入学者があるキャンベラ最大の高等教育機関で、Certificateレベルから大学卒業レベルの学士号まで取得可能なコースがあります。
地元の学生向けの短期や夜間コースから、キャンベラ大学やオーストラリア国立大学を含むオーストラリア国内6大学へのパスウェイ(編入)が可能なコースまで、豊富なラインアップで500コース以上を開講しています。
年間3万人以上の入学者があるキャンベラ最大の高等教育機関で、Certificateレベルから大学卒業レベルの学士号まで取得可能なコースがあります。
地元の学生向けの短期や夜間コースから、キャンベラ大学やオーストラリア国立大学を含むオーストラリア国内6大学へのパスウェイ(編入)が可能なコースまで、豊富なラインアップで500コース以上を開講しています。
まずは、Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)のキャンパスを紹介しましょう。
Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)にはキャンベラの中心地のReidキャンパス、郊外のBruceキャンパスとWodenキャンパスの合計3キャンパスがあります。
最も大きいReidキャンパスは、後からご紹介をする留学生向けのCanberra Institute of Technology - English Language(キャンベラインスティテュートオブテクノロジー付属集中英語コース)付属英語コースがあり、留学生の多くがこのキャンパスで学んでいます。
キャンベラの中心地にあるため、レストラン、カフェ、ショッピング、美術館、博物館には徒歩圏内で、非常に便利なロケーションです。
Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)にはキャンベラの中心地のReidキャンパス、郊外のBruceキャンパスとWodenキャンパスの合計3キャンパスがあります。
最も大きいReidキャンパスは、後からご紹介をする留学生向けのCanberra Institute of Technology - English Language(キャンベラインスティテュートオブテクノロジー付属集中英語コース)付属英語コースがあり、留学生の多くがこのキャンパスで学んでいます。
キャンベラの中心地にあるため、レストラン、カフェ、ショッピング、美術館、博物館には徒歩圏内で、非常に便利なロケーションです。
Bruceキャンパスはキャンベラの中心地から北西部に位置し、キャンパスの周囲は緑豊かでのどかな風景が広がっています。
主に科学系の専門コースが充実していて、特に園芸学では高い評価を得ていて、評価の高いその最新施設は一般開放もされています。
Bruceキャンパスには、私の所属しているInternational Office(留学生課)があるので、コースや生活一般についてアドバイスがほしいときには、いつでも気軽に相談に来てくださいね。
また、幼児教育、老人介護、ホスピタリティー、デザイン系コースなどを開講しているWodenキャンパスは、キャンベラ南部に位置しています。
Wodenキャンパスの周辺にはショッピング施設、スイミングプール、スポーツ施設などが充実していて、学生サービスセンターやカフェ、そして自習施設などはすべて2010年に完成したばかりです。
次に、キャンパス内の施設をご紹介しましょう。
Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)には、図書館やブックストア、カフェはもちろん、スポーツジムやヘアサロンまであります。
ブックストアでは、バスチケットやプリペイド式の電話カード、映画のチケットや切手まで取り扱っているので、クラスの休憩時間やランチタイムは学生で大賑わいです。
そして、朝早く学校に来ている学生の楽しみは、Café Yalaの手作りマフィン。
毎朝作られるマフィンを目当てに、早めに学校に来てマフィンとコーヒーでその日の予習をしている学生の姿をよく見かけます。
ヘアサロンはCanberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)で理髪や美容技術を学ぶ学生の実習の場所でもあるので、キャンベラの街中のヘアサロンよりも安い金額で髪の毛を切ってもらえます。
Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)の専門コースには、86ヵ国から約2,000人の留学生が在籍しています。
留学生に最近の人気のコースは、Photography(写真)、Design (Fashion)(ファッションデザイン)、Games & Virtual Worlds (Programming)(ゲームプログラミング)、Horticulture(園芸)です。
それ以外にも、テレビや映画の影響からかForensic Science / Crime Scene Examination(科学捜査)というめずらしいコースにも問い合わせがありますね。
留学生に最近の人気のコースは、Photography(写真)、Design (Fashion)(ファッションデザイン)、Games & Virtual Worlds (Programming)(ゲームプログラミング)、Horticulture(園芸)です。
それ以外にも、テレビや映画の影響からかForensic Science / Crime Scene Examination(科学捜査)というめずらしいコースにも問い合わせがありますね。
また、留学生のためのCanberra Institute of Technology - English Language(キャンベラインスティテュートオブテクノロジー付属集中英語コース)付属英語コースを併設しているため、英語が心配な場合は英語コースからスタートすることもできます。
Canberra Institute of Technology - English Language(キャンベラインスティテュートオブテクノロジー付属集中英語コース)付属英語コースのあるReidキャンパスは、キャンベラの中心地にあるため、カフェやショッピングが徒歩圏内なので、海外で初めて生活をする人にとっても安心して留学生活をスタートできます。
英語コースを修了後に、Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)の専門コースや近郊の大学へ進学をする留学生が多いことから、生活面はもちろん進学相談なども学校スタッフがしっかりとサポートしてくれます。
Canberra Institute of Technology - English Language(キャンベラインスティテュートオブテクノロジー付属集中英語コース)付属英語コースのあるReidキャンパスは、キャンベラの中心地にあるため、カフェやショッピングが徒歩圏内なので、海外で初めて生活をする人にとっても安心して留学生活をスタートできます。
英語コースを修了後に、Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)の専門コースや近郊の大学へ進学をする留学生が多いことから、生活面はもちろん進学相談なども学校スタッフがしっかりとサポートしてくれます。
そして、気になる滞在先ですが、Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)はオーストラリアのTAFEの中でもめずらしいオンキャンパスのハウジングを完備しています。
毎年とても人気があって部屋数が限られているため、早いお申し込みが必要になりますが、もしも満室の場合でもホームステイの手配もできますのでご安心ください。
キャンベラのホームステイは公共交通機関を利用して通学時間が片道30分程度なので、シドニーやメルボルンなどオーストラリアの大都市に比べて近くて便利です。
また、半年以上の長期留学を予定している人は、最初にホームステイに滞在しながら学校から近いアパートを探したり、こちらで知り合ったクラスメイトやお友達同士でシェアを見つけています。
毎年とても人気があって部屋数が限られているため、早いお申し込みが必要になりますが、もしも満室の場合でもホームステイの手配もできますのでご安心ください。
キャンベラのホームステイは公共交通機関を利用して通学時間が片道30分程度なので、シドニーやメルボルンなどオーストラリアの大都市に比べて近くて便利です。
また、半年以上の長期留学を予定している人は、最初にホームステイに滞在しながら学校から近いアパートを探したり、こちらで知り合ったクラスメイトやお友達同士でシェアを見つけています。
週末など休みの日の過ごし方もご紹介しますね。
キャンベラはオーストラリアの内陸に位置するため、他都市に比べて四季ハッキリしており、四季折々の風景が楽しめます。
その季節ごとにさまざまなイベントが開催され、特にカルチャー、アートに関するイベントが多く、国際的な絵画展の多くはオーストラリア国内ではキャンベラでしか開催されません。
アートに興味がある方には、ぜひキャンベラを選んでいただくといいですね。
そして、キャンベラからシドニーまでは車で約3時間。
長距離バスを利用して週末にシドニーに遊びに行く学生も多く、普段は物価の安定した落ち着いた環境で勉強して、休みの日は都会へ遊びに行く!というメリハリのある留学生活が楽しめます。
キャンベラはオーストラリアの内陸に位置するため、他都市に比べて四季ハッキリしており、四季折々の風景が楽しめます。
その季節ごとにさまざまなイベントが開催され、特にカルチャー、アートに関するイベントが多く、国際的な絵画展の多くはオーストラリア国内ではキャンベラでしか開催されません。
アートに興味がある方には、ぜひキャンベラを選んでいただくといいですね。
そして、キャンベラからシドニーまでは車で約3時間。
長距離バスを利用して週末にシドニーに遊びに行く学生も多く、普段は物価の安定した落ち着いた環境で勉強して、休みの日は都会へ遊びに行く!というメリハリのある留学生活が楽しめます。
Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)はいかがでしたか?
Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)は「Training Excellence Awards」と呼ばれる教育業界の中で優秀な教育団体に贈られる賞で、一番ランキングの高いGoldを受賞したこともある学校です。
コースや設備が充実しているだけでなく、学校のスタッフが学生をしっかりとサポートしていることも評価された結果です。
私は10年以上マーケティングの仕事をしているので、世界中から来るさまざまな学生と会えることが何よりの楽しみになっていますが、このような質の高い素晴らしい環境で勉強することは、きっと皆さんプラスになると信じています。
留学するには理想的な環境のキャンベラで、皆さんをお待ちしています!
【キャンベラインスティチュートオブテクノロジー/専門学校】
Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)学校情報
【キャンベラインスティチュートオブテクノロジー付属集中英語コース】
Canberra Institute of Technology - English Language
(キャンベラインスティテュートオブテクノロジー付属集中英語コース)付属英語コース
Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)は「Training Excellence Awards」と呼ばれる教育業界の中で優秀な教育団体に贈られる賞で、一番ランキングの高いGoldを受賞したこともある学校です。
コースや設備が充実しているだけでなく、学校のスタッフが学生をしっかりとサポートしていることも評価された結果です。
私は10年以上マーケティングの仕事をしているので、世界中から来るさまざまな学生と会えることが何よりの楽しみになっていますが、このような質の高い素晴らしい環境で勉強することは、きっと皆さんプラスになると信じています。
留学するには理想的な環境のキャンベラで、皆さんをお待ちしています!
【キャンベラインスティチュートオブテクノロジー/専門学校】
Canberra Institute of Technology(キャンベラインスティチュートオブテクノロジー)学校情報
【キャンベラインスティチュートオブテクノロジー付属集中英語コース】
Canberra Institute of Technology - English Language
(キャンベラインスティテュートオブテクノロジー付属集中英語コース)付属英語コース
オーストラリア留学ネットにお越しの皆さん、こんにちは!
ゴールドコーストにある英語学校・Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)のAdministration Director(入学課ディレクター)のジュンです。
今日は皆様にInforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)をご案内します。
学校に遊びに来た気分で、学校見学をお楽しみくださいね。
今日は皆様にInforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)をご案内します。
学校に遊びに来た気分で、学校見学をお楽しみくださいね。
オーストラリアの東海岸にあるゴールドコーストは、ブリスベンから車で約1時間のビーチリゾートで有名な街です。
ゴールドコーストはホテルが建ち並ぶサーファーズパラダイスというエリアが有名ですが、Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)はサーファーズパラダイスから車で5分のサウスポートというビジネス街にあります。
ゴールドコーストはホテルが建ち並ぶサーファーズパラダイスというエリアが有名ですが、Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)はサーファーズパラダイスから車で5分のサウスポートというビジネス街にあります。
Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の入っているオフィスビルは、ビーチまで歩いて5分、公共の図書館までは徒歩3分、そして、通学に利用するバス停は徒歩1~2分という好立地。あと数年後には、路面電車の駅も学校のすぐそばにできる計画があるんですよ。
最近はアジア系の移民も増えているため、日本の食材を取り扱っている中国系や韓国系のスーパーマーケットが徒歩圏内に10軒以上あります。日本食が恋しくなった留学生にはお買い物も便利ですね。
最近はアジア系の移民も増えているため、日本の食材を取り扱っている中国系や韓国系のスーパーマーケットが徒歩圏内に10軒以上あります。日本食が恋しくなった留学生にはお買い物も便利ですね。
Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)のビルのご近所には、1階にスーパーやフードコート、2階に映画館があるショッピングモールがあります。
こちらにも中国系スーパーがあったり、安くて美味しいベトナム料理店やメロンパンがある日本人経営のパン屋もあるので、ランチタイムは学生さんに人気の場所です。
ちなみにこちらの映画館では、Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の学生さんは通常より半額の7ドル50セントで映画が見られます!
映画は英語の勉強にもなるので、平日の夕方や週末に映画館へ行く学生さんをよく見かけます。
それでは、いよいよ学校の中へご案内します!
エレベータを降りるとワンフロア全体がInforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)なので、安全性も高くアットホームな雰囲気です。
Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)ではフルタイムの一般英語コース以外にも、動物ボランティア、バリスタ、エコツアーガイドアシスタントなど、一般英語コースと組み合わせたプログラムも開講しています。
今日は日本でも注目の英語試験、IELTSの対策コースの授業をのぞいてみましょう。
このコースは、一般英語コースでレベルアップした学生さん以外にも、すでにゴールドコーストで働いている人も受講していて、目標のスコアはなんとIELTS 7.0!
先生の熱心な授業に、学生さんたちも真剣そのものです。
そして、このラウンジを利用して、さまざまなイベントを行っています。
まずは、Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の卒業式。
卒業式には誰でも参加することができ、たくさんの学生さんが卒業生を見送ります。
そして、卒業生による堂々とした英語のスピーチは、学校スタッフにとっても感動の瞬間です!
こちらにも中国系スーパーがあったり、安くて美味しいベトナム料理店やメロンパンがある日本人経営のパン屋もあるので、ランチタイムは学生さんに人気の場所です。
ちなみにこちらの映画館では、Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の学生さんは通常より半額の7ドル50セントで映画が見られます!
映画は英語の勉強にもなるので、平日の夕方や週末に映画館へ行く学生さんをよく見かけます。
それでは、いよいよ学校の中へご案内します!
エレベータを降りるとワンフロア全体がInforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)なので、安全性も高くアットホームな雰囲気です。
Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の看板のある入り口で写真撮影をしていたら、学生さんが集まってきました!
みんなカメラを見つけて、ハイ、ポーズ!!
みんなカメラを見つけて、ハイ、ポーズ!!
Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の受付では、Accommodation Manager(ハウジング担当マネージャー)のDiana(ダイアナ)が学生の皆さんからの相談を親身になって聞いてくれます。
ネイリストでもあるDianaの指先はいつもオシャレ!
今日は、日本人のシェアメイトがいるロシアからの留学生Yanaさんとお互いの指先をチェック!
ネイリストでもあるDianaの指先はいつもオシャレ!
今日は、日本人のシェアメイトがいるロシアからの留学生Yanaさんとお互いの指先をチェック!
受付には留学生の皆さんからもらった世界各国のお土産がズラリと並んでいます。
学校初日に緊張の面持ちでやって来る留学生の皆さんも、自分の国のお土産を見ると「あ~、△△がある~!」とニッコリ笑顔になるとか。
学校初日に緊張の面持ちでやって来る留学生の皆さんも、自分の国のお土産を見ると「あ~、△△がある~!」とニッコリ笑顔になるとか。
そしてその横にはチョコレートがたくさん!
これはInforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の学生さん向けに販売しているのですが、近所のスーパーよりも安く買うことができるので、学生さん以外にも卒業生や同じビルの違うオフィスの人まで買いに来ることがあるとか!?
これはInforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の学生さん向けに販売しているのですが、近所のスーパーよりも安く買うことができるので、学生さん以外にも卒業生や同じビルの違うオフィスの人まで買いに来ることがあるとか!?
そして、安いのはチョコレートだけではありません!
コンビニで買うと3ドル以上する缶ジュースも、Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の自動販売機なら全部1ドル!!
警察署の自動販売機で缶ジュースを買っても1ドル20セントなので、もしかしたらゴールドコーストで一番安い自動販売機かも!?
コンビニで買うと3ドル以上する缶ジュースも、Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の自動販売機なら全部1ドル!!
警察署の自動販売機で缶ジュースを買っても1ドル20セントなので、もしかしたらゴールドコーストで一番安い自動販売機かも!?
受付では学生さんだけではなく、先生たちの姿もよく見かけます。
先生たちは、授業を欠席している学生さんの名前をDianaや他のスタッフへ知らせて、確認のために電話連絡を入れています。
万が一、学生さんが病気で寝込んでいたり、何かがあって学校に来られないことがあるといけませんので、出席チェックは欠かせません。
そして、遅刻の多い学生さんには、強烈なモーニングコールも!?
先生たちは、授業を欠席している学生さんの名前をDianaや他のスタッフへ知らせて、確認のために電話連絡を入れています。
万が一、学生さんが病気で寝込んでいたり、何かがあって学校に来られないことがあるといけませんので、出席チェックは欠かせません。
そして、遅刻の多い学生さんには、強烈なモーニングコールも!?
Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)ではフルタイムの一般英語コース以外にも、動物ボランティア、バリスタ、エコツアーガイドアシスタントなど、一般英語コースと組み合わせたプログラムも開講しています。
今日は日本でも注目の英語試験、IELTSの対策コースの授業をのぞいてみましょう。
このコースは、一般英語コースでレベルアップした学生さん以外にも、すでにゴールドコーストで働いている人も受講していて、目標のスコアはなんとIELTS 7.0!
先生の熱心な授業に、学生さんたちも真剣そのものです。
次は、学生ラウンジをご案内します。
学生ラウンジにはコンピュータがあり、メールチェックなど自由に利用できます。
ランチタイムになるとたくさんの学生さんでにぎわっていますね。
違うクラスの知らない学生同士でも、同じテーブルに座ればすぐに仲良くなれるのがInforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)のいいところ!
学生ラウンジにはコンピュータがあり、メールチェックなど自由に利用できます。
ランチタイムになるとたくさんの学生さんでにぎわっていますね。
違うクラスの知らない学生同士でも、同じテーブルに座ればすぐに仲良くなれるのがInforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)のいいところ!
そして、このラウンジを利用して、さまざまなイベントを行っています。
まずは、Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の卒業式。
卒業式には誰でも参加することができ、たくさんの学生さんが卒業生を見送ります。
そして、卒業生による堂々とした英語のスピーチは、学校スタッフにとっても感動の瞬間です!
それから、毎月1回、盲導犬訓練士やライフセーバーなど地元のゲストスピーカーを招いて、英語でお話を聞くときにもこのラウンジを利用します。
今月のゲストは、Chloe(クロイ)さん。
オーストラリア代表の器械体操の選手で、2006年度の英連邦選手権の金メダリストです!
周りに流されることなく、自分のスタイルを貫いて金メダルを手にしたChloeさん。
現在21歳でInforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の学生さんたちと年齢が近いこともあり、「何を食べれば、筋肉をキープできるの?」など、みんな興味津々でした。
今月のゲストは、Chloe(クロイ)さん。
オーストラリア代表の器械体操の選手で、2006年度の英連邦選手権の金メダリストです!
周りに流されることなく、自分のスタイルを貫いて金メダルを手にしたChloeさん。
現在21歳でInforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の学生さんたちと年齢が近いこともあり、「何を食べれば、筋肉をキープできるの?」など、みんな興味津々でした。
学校の掲示板には、いつも次回のアクティビティのお知らせが掲示されています。
校内で行う人気のアクティビティは、とにかく何かを『食べる』こと!
みんなで自分の国の料理を持ち寄って学校で食べるInternational Cuisine TastingやSushi-Makingなど。
その他にも、オーストラリア独自の食材を使ったクロコダイルやカンガルー、サメのお肉を食べるアクティビティも、怖いもの見たさ(?)なのか人気の『食』アクティビティです。
校内で行う人気のアクティビティは、とにかく何かを『食べる』こと!
みんなで自分の国の料理を持ち寄って学校で食べるInternational Cuisine TastingやSushi-Makingなど。
その他にも、オーストラリア独自の食材を使ったクロコダイルやカンガルー、サメのお肉を食べるアクティビティも、怖いもの見たさ(?)なのか人気の『食』アクティビティです。
Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の校外のアクティビティでは、学校からバスで20分のアウトレット、Harbour Town(ハーバータウン)のすぐそばにある、野生動物保護区のウォーキングツアーが人気です。
この保護区では、野生のコアラ3匹とカンガルー400頭が自然のままに暮らしています。
普段は木の上にいる野生のコアラを、みんなで目を凝らして真剣に探しています!
その他にも、週末を利用した日帰りツアーなど、Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)さまざまなアクティビティを企画しています。
この保護区では、野生のコアラ3匹とカンガルー400頭が自然のままに暮らしています。
普段は木の上にいる野生のコアラを、みんなで目を凝らして真剣に探しています!
その他にも、週末を利用した日帰りツアーなど、Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)さまざまなアクティビティを企画しています。
皆さん、Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の学校見学はいかがでしたか?
Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の一番の魅力は、フレンドリーな学校スタッフとアットホームな雰囲気です!
学校スタッフは全員、学生さん一人一人をオーストラリアの家族のように暖かく迎えています。
ゴールドコーストの一年中温暖な気候は、留学生の皆さんにとって理想的な環境です。
そして、人気の観光地でもあるゴールドコーストは、ワーキングホリデーの皆さんにとっても、仕事が見つけやすい街のひとつです。
ゴールドコーストで皆さんをお待ちしています!
【インフォーラム エデュケーション オーストラリア】
Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)学校情報
Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)の一番の魅力は、フレンドリーな学校スタッフとアットホームな雰囲気です!
学校スタッフは全員、学生さん一人一人をオーストラリアの家族のように暖かく迎えています。
ゴールドコーストの一年中温暖な気候は、留学生の皆さんにとって理想的な環境です。
そして、人気の観光地でもあるゴールドコーストは、ワーキングホリデーの皆さんにとっても、仕事が見つけやすい街のひとつです。
ゴールドコーストで皆さんをお待ちしています!
【インフォーラム エデュケーション オーストラリア】
Inforum Education Australia(インフォーラム エデュケーション オーストラリア)学校情報
オーストラリア留学ネットにお越しの皆さん、こんにちは!
英語学校・ABILITY Education Melbourne(アビリティーエデュケーション、メルボルン)で、Director of Studies(教務主任)をしているNicolaと申します。
前回の『学校へ見学に行こう!』でご紹介をした英語学校・ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)および専門学校・MEGT Institute(MEGT インスティチュート)はいかがでしたか?
今回はメルボルンにある同じMEGT Education Groupの英語学校・ABILITY Education Melbourne(アビリティーエデュケーション、メルボルン)と専門学校・Hales Institute(ヘイルズインスティチュート)をご紹介します。
前回の『学校へ見学に行こう!』でご紹介をした英語学校・ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)および専門学校・MEGT Institute(MEGT インスティチュート)はいかがでしたか?
今回はメルボルンにある同じMEGT Education Groupの英語学校・ABILITY Education Melbourne(アビリティーエデュケーション、メルボルン)と専門学校・Hales Institute(ヘイルズインスティチュート)をご紹介します。
それではまず、ABILITY Education Melbourne(アビリティーエデュケーション、メルボルン)からスタートです!
2010年10月現在、ABILITY Education Melbourne(アビリティーエデュケーション、メルボルン)は、校舎がSwanston StreetとLansdale Streetの2ヵ所に分かれています。
ただ、10月末には専門学校・Hales Institute(ヘイルズインスティチュート)のある、Swanston Streetの校舎にすべて集結される予定です。
2010年10月現在、ABILITY Education Melbourne(アビリティーエデュケーション、メルボルン)は、校舎がSwanston StreetとLansdale Streetの2ヵ所に分かれています。
ただ、10月末には専門学校・Hales Institute(ヘイルズインスティチュート)のある、Swanston Streetの校舎にすべて集結される予定です。
今回は、Swanston Streetの校舎をご案内します。
Swanston Streetはメルボルンの中心地にあるメインストリートのひとつですので、学校のロケーションとしては抜群の場所にあるんですよ。
番地は55番地ですので、大きく「55」と書かれた数字と、ビル隣にある日本でもお馴染みの『Krispy Kreme』を目印にしてくださいね。
Swanston Streetはメルボルンの中心地にあるメインストリートのひとつですので、学校のロケーションとしては抜群の場所にあるんですよ。
番地は55番地ですので、大きく「55」と書かれた数字と、ビル隣にある日本でもお馴染みの『Krispy Kreme』を目印にしてくださいね。
それでは早速、学校のビルの中に入ってみましょう。
ビルの中に入ると白い大きな受付カウンターがあり、その脇にエレベータがありますので迷うことはありません。
ABILITY Education Melbourne(アビリティーエデュケーション、メルボルン)は、2階にあります。
学校の受付には、いつもは他のスタッフが座っていますが、今日は特別にAndrew先生に座ってもらいました。
Andrew先生は教師兼マーケティングを担当しており、私の仕事の一部もアシストしてもらっています。
学生の皆さんばかりでなく、私にとっても頼りになる存在なんですよ!
さらに中をご案内しましょう。
前回ご紹介をしたABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)同様に、廊下にはこれまで催されたアクティビティーの写真が飾られています。
楽しそうなアクティビティの様子をここでチェックして、ぜひ次に参加するアクティビティを決める参考にしてくださいね。
アクティビティのスケジュールは、毎月発表されます。
アクティビティーのスケジュールが書かれたカレンダーは、こんな風に校内の掲示板でチェックができます。
学校の近くの観光スポットやスポーツイベントなど、毎週、何かしらのアクティビティーが催されています。
アクティビティカレンダーで興味のあるものが見つかったら、ぜひ参加してくださいね。
一人で参加しても、他のクラスの留学生とすぐに友達になれますよ!
学校の近くの観光スポットやスポーツイベントなど、毎週、何かしらのアクティビティーが催されています。
アクティビティカレンダーで興味のあるものが見つかったら、ぜひ参加してくださいね。
一人で参加しても、他のクラスの留学生とすぐに友達になれますよ!
ABILITY Education Melbourne(アビリティーエデュケーション、メルボルン)のアクティビティの特徴は、観光などの屋外での課外活動に加えて、英語のフリーレッスンもアクティビティーのひとつとして行われていることです。
放課後に発音矯正や会話クラブなど、授業で学ぶ英語以外にこの様な機会を通して、さらなる英語力のブラッシュアップに役立ててくださいね。
放課後に発音矯正や会話クラブなど、授業で学ぶ英語以外にこの様な機会を通して、さらなる英語力のブラッシュアップに役立ててくださいね。
もう少し、放課後のアクティビティーについてご紹介しましょう。
この写真は、アクティビティーの中でも特に人気のある『Culture Day』のひとこまです。
「ブラジルチーム」「南米チーム」「タイチーム」など国籍やエリアに分かれて、異文化交流やフードデコレーションなどをテーマに、各チーム対抗でパフォーマンスを繰り広げます。
タイ、ブラジルなど、その文化を反映させたダンスの披露や各国独特の食べ物を持ち寄るなど、誰でも手軽に楽しめるので毎回大人気のアクティビティーです。
さて、日本の皆さんはこれからどんなパフォーマンスを披露してくれるでしょうか?
今からとても楽しみです!
それでは引き続き、校内の様子をご紹介しましょう。
Swanston Streetの校舎には10の教室があります。
広々としたスペースで、ゆったりと勉強できますよ。
また、約15台のコンピュータがあります。
インターネットの接続は無料でできますので、勉強以外に日本のご家族やお友達からのメールチェックでも利用してくださいね。
校内には簡単なキッチンもあります。
キッチンには電子レンジが完備。
お弁当を持ってくる学生にとっては、暖かいランチを食べられると好評です。
そして、黄色いマグカップが所狭しと並べられていますが・・・
なんと、自由に使える『Ability』のロゴ入りマグカップがキッチンに完備しています!
マグカップは使ったら自分で洗って戻してくださいね。
キッチンには電子レンジが完備。
お弁当を持ってくる学生にとっては、暖かいランチを食べられると好評です。
そして、黄色いマグカップが所狭しと並べられていますが・・・
なんと、自由に使える『Ability』のロゴ入りマグカップがキッチンに完備しています!
マグカップは使ったら自分で洗って戻してくださいね。
校内には、写真のようなブタのポスターが貼られています。
学校の中では、『English Only Policy(母国語厳禁ルール)』です!
もしも校内で母国語を話しているところを先生やスタッフに見つかると・・・
このポスターに書かれている通り、中上級クラス以上の学生は1ドル、中級クラス以下の学生は50セントの罰金を取られます!
学校の中では、英語だけでコミュニケーションするようにしてくださいね。
ちなみに罰金は、全員参加のアクティビティーなどで還元されますのでご安心を!!
学校の中では、『English Only Policy(母国語厳禁ルール)』です!
もしも校内で母国語を話しているところを先生やスタッフに見つかると・・・
このポスターに書かれている通り、中上級クラス以上の学生は1ドル、中級クラス以下の学生は50セントの罰金を取られます!
学校の中では、英語だけでコミュニケーションするようにしてくださいね。
ちなみに罰金は、全員参加のアクティビティーなどで還元されますのでご安心を!!
ABILITY Education Melbourne(アビリティーエデュケーション、メルボルン)は写真でご覧いただく通り、アットホームな雰囲気の学校です。
学生数の多い大規模な学校とは違い、学生さんと先生の距離が近い、フレンドリーさが自慢の学校です!
2010年9月現在のABILITY Education Melbourne(アビリティーエデュケーション、メルボルン)の学生数は131名、国籍バランスは次の通りです。
ヨーロッパ24%
東南アジア19%
ブラジル18%
ラテンアメリカ15%
中国15%
韓国5%
日本1% など
全体傾向としてはヨーロッパや南米からの学生が多く、日本からの学生さんはまだまだ少ないです。
シドニー同様、日本人留学生が少ない学校をお探しの皆さん、今がチャンスです!
それでは次はいよいよ、MEGT Education Groupのメルボルンにある専門学校・Hales Institute(ヘイルズインスティチュート)をご紹介しましょう!
Hales Institute(ヘイルズインスティチュート)は、ABILITY Education Melbourne(アビリティーエデュケーション、メルボルン)でご紹介をした、Swanston Streetの55番地にあります。
Hales Institute(ヘイルズインスティチュート)の創業はなんと1910年!
約100年に渡って学生のニーズに応えてきたHales Institute(ヘイルズインスティチュート)は、信用と実績ではどこの専門学校にも負けないという自負があります。
Hales Institute(ヘイルズインスティチュート)は、ABILITY Education Melbourne(アビリティーエデュケーション、メルボルン)でご紹介をした、Swanston Streetの55番地にあります。
Hales Institute(ヘイルズインスティチュート)の創業はなんと1910年!
約100年に渡って学生のニーズに応えてきたHales Institute(ヘイルズインスティチュート)は、信用と実績ではどこの専門学校にも負けないという自負があります。
進化を遂げてきたHales Institute(ヘイルズインスティチュート)は、その時代に合わせたニーズの高いコースを現在も提供しています。
現在開講しているコースは、次の通りです。
Hospitality(Management、Cookery、Patisserie)
Hairdressing
IT(Information Technology)
Business
Hales Institute(ヘイルズインスティチュート)の現在の学生数は約300人。
留学生の国籍はインドをメインに、ブラジル、中国、韓国、ネパール、タイ、トルコ、マレーシア、日本など、約30ヵ国にのぼります。
そして、21世紀に入りMEGT Education Groupの一員になったことにより、更なる進化を遂げるべく、これからもどんどん新しい方向にチャレンジをしていく予定です。
留学生の国籍はインドをメインに、ブラジル、中国、韓国、ネパール、タイ、トルコ、マレーシア、日本など、約30ヵ国にのぼります。
そして、21世紀に入りMEGT Education Groupの一員になったことにより、更なる進化を遂げるべく、これからもどんどん新しい方向にチャレンジをしていく予定です。
これまでHales Institute(ヘイルズインスティチュート)は、ビジネス系をメインとしてコースを提供してきた専門学校です。
近い将来、シドニーにあるMEGT Institute(MEGT インスティチュート)の人気コースのひとつとして提供しているチャイルドケアコースもHales Institute(ヘイルズインスティチュート)で提供していくことになりそうです。
その時は改めて皆様にご報告しますので、楽しみにお待ちくださいね!
近い将来、シドニーにあるMEGT Institute(MEGT インスティチュート)の人気コースのひとつとして提供しているチャイルドケアコースもHales Institute(ヘイルズインスティチュート)で提供していくことになりそうです。
その時は改めて皆様にご報告しますので、楽しみにお待ちくださいね!
さて、シドニー編、メルボルン編と2回に分けてMEGT Education Groupを紹介しましたが、いかがでしたか?
MEGT Education Groupは、ここ数年で飛躍的に成長した教育団体グループです。
長年、職場体験などワークエクスペリエンスやインターンシップを通して、オーストラリア人の就職のための専門スキル向上に努め、雇用のチャンスを増やしてきました。
そして、2009年から語学学校・Ability EducationもMEGT Education Groupの傘下に入り、MEGT Education Groupは留学生の皆さんに対しても、英語教育をはじめとした専門スキルの向上を目指して、コース提供を行うようになりました。
これまで培ったノウハウを活かし、留学生の皆さんにも英語力だけではなくその上のレベルを目指していただけるように、専門スキルの向上をお手伝いしていくことがMEGT Education Groupが目指すところです。
MEGT Education Groupは、ここ数年で飛躍的に成長した教育団体グループです。
長年、職場体験などワークエクスペリエンスやインターンシップを通して、オーストラリア人の就職のための専門スキル向上に努め、雇用のチャンスを増やしてきました。
そして、2009年から語学学校・Ability EducationもMEGT Education Groupの傘下に入り、MEGT Education Groupは留学生の皆さんに対しても、英語教育をはじめとした専門スキルの向上を目指して、コース提供を行うようになりました。
これまで培ったノウハウを活かし、留学生の皆さんにも英語力だけではなくその上のレベルを目指していただけるように、専門スキルの向上をお手伝いしていくことがMEGT Education Groupが目指すところです。
これからたくさんの日本人の皆さんにも、MEGT Education Groupで勉強をしていただけることを私たちは願っています。
シドニーもメルボルンも、まだまだ日本人留学生の学生数は少ないので、ぜひこの機会に日本の皆さんへMEGT Education Groupの魅力がお伝えできたら嬉しいです!
それでは、シドニーとメルボルンでお会いしましょう!!
【アビリティーエデュケーション、メルボルン/語学学校】
ABILITY Education Melbourne(アビリティーエデュケーション、メルボルン)
【ヘイルズインスティチュート/専門学校】
Hales Institute(ヘイルズインスティチュート)
オーストラリア留学ネットにお越しの皆さん、こんにちは!
MEGT Education Groupでマーケティングを担当しているKaoriです。
今回から2回連続でMEGT Education Groupについてご紹介しますので、よろしくお願いします。
MEGT Education Group とは、メルボルンのあるビクトリア州で1982年に設立されたトレーニング機関で、インターンシップなどの研修プログラムをオーストラリア全土で提供している団体です。
2003年にはオーストラリア人だけではなく、留学生のためにMEGT Institute(MEGT インスティチュート)をシドニーに設立しました。インターンシップやワークエクスペリエンスなどの研修プログラムは、おかげさまで高い評価を受けています。
そして、2009年9月には英語学校・ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)がMEGT Education Group のグループ傘下に入り、その後もメルボルンの専門学校・HALES InstituteもMEGT Education Group に加わり、留学生の皆さんにはグレードアップしたよりより充実したサービスを提供できるようになりました。
ちなみに、写真の学校ロゴをよくご覧ください。
スタッフの顔写真で作られているんですよ!
『MEGT 25周年』の時に制作した記念の学校ロゴとなりました。
それでは今回はMEGT Education Group の"シドニー・バージョン"として、英語学校・ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)と専門学校・MEGT Institute(MEGT インスティチュート)をご紹介します。
まずはABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)をご案内します。
ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)があるQuay Streetは、チャイナタウンが隣接している通りで、歩いて1~2分でチャイナタウンのランドマーク『Market City』があります。
毎日のランチやアフタースクールのお買い物に不自由はしませんよ!
そして、アジア専門のフードコートもすぐ近くにありますので、私たち日本人には助かりますし、お財布的にもとてもありがたい存在ですよね。
それでは早速、学校の中へ入ってみましょう。
ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)はこのビルの4&5階にありますが、違うフロアではシドニー工科大学の人文学部&社会科学学部のクラスも開講されています。
そのため、大学の授業のある時間帯と重なると、地元の学生も数多く出入りするのでビルの入り口はアカデミックな雰囲気になります。
ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)に入ると、「ようこそ、Abilityへ!」と微笑んでくれる、笑顔がステキな受付のKatie。
何か分からないことや相談がある場合は、まずは受付へどうぞ!
いつも留学生の皆さんの強い味方になってくれます。
ちなみに毎週金曜日は『カジュアル・フライデー』。
今日はジーンズ着用が義務付けられているので、スタッフ全員がカジュアルな装いです。なんともオージーな習慣ですよね!
受付の隣のスペースには、無料でインターネットが利用できる34台のコンピュータ。
そして皆さんがゆったりとランチや休憩ができるように、キッチン、電子レンジ、卓球台があるスペースがあります。
ここはすべての学生が利用するスペースなので、他のクラスの留学生とも友達になるチャンスですよ!
そして皆さんがゆったりとランチや休憩ができるように、キッチン、電子レンジ、卓球台があるスペースがあります。
ここはすべての学生が利用するスペースなので、他のクラスの留学生とも友達になるチャンスですよ!
次は5Fに移動して、クラスルームをのぞいてみましょう。
クラスルームの前の廊下の壁には、これまでに開催されたABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)のアクティビティの写真が貼られています。
クラスルームに入る前にちょっと立ち止まって、楽しそうなアクティビティをチェックしましょう!
そして、これがクラスルームです。
ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)の今年の冬(2010年8月度)の学生数は約350名で、一般英語コースが17クラス、進学準備コース+ビジネスが4クラス、ケンブリッジ英検対策コースが4クラス開講しました。
まだまだクラスルームに空きはありますので、スペース的にはゆったりと勉強できます。
それでは気になる、留学生の国籍割合ベスト10をご紹介しましょう!(2010年7月度)
ヨーロッパ 18%
韓国 17%
南米(ブラジルを除く)13%
トルコ 11%
東南アジア 11%
日本 9%
ブラジル 8%
中東&アフリカ 6%
中国&モンゴル 6%
その他アジア 1%
どうですか、日本人留学生の割合が少なくて意外でしたか?
「シドニーは日本人が多い!?」と思われがちですが、ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)は他の学校に比べてまだまだ少ないですよ。シドニーに留学するなら、今がチャンスです!
ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)の今年の冬(2010年8月度)の学生数は約350名で、一般英語コースが17クラス、進学準備コース+ビジネスが4クラス、ケンブリッジ英検対策コースが4クラス開講しました。
まだまだクラスルームに空きはありますので、スペース的にはゆったりと勉強できます。
それでは気になる、留学生の国籍割合ベスト10をご紹介しましょう!(2010年7月度)
ヨーロッパ 18%
韓国 17%
南米(ブラジルを除く)13%
トルコ 11%
東南アジア 11%
日本 9%
ブラジル 8%
中東&アフリカ 6%
中国&モンゴル 6%
その他アジア 1%
どうですか、日本人留学生の割合が少なくて意外でしたか?
「シドニーは日本人が多い!?」と思われがちですが、ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)は他の学校に比べてまだまだ少ないですよ。シドニーに留学するなら、今がチャンスです!
ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)で一番人気のAndrew先生をご紹介します!
赤いデニムとブラウンの帽子がオシャレなAndrew先生はイギリス出身です。今は午前中のビジネス英語コース、金曜日はTOEICのクラスを教えています。
以前は一般英語コースや進学準備コースも担当していたマルチな先生で、副業はなんとゴスペル歌手なんです!
自分のCDにあわせて英語のイントネーションを教えるのはAndrew先生のオリジナル。常に一番人気の先生です!!
赤いデニムとブラウンの帽子がオシャレなAndrew先生はイギリス出身です。今は午前中のビジネス英語コース、金曜日はTOEICのクラスを教えています。
以前は一般英語コースや進学準備コースも担当していたマルチな先生で、副業はなんとゴスペル歌手なんです!
自分のCDにあわせて英語のイントネーションを教えるのはAndrew先生のオリジナル。常に一番人気の先生です!!
そんなAndrew先生が受け持っているビジネス英語コースは、Abilityイチオシのコース!
授業は、ビジネス場面でよく使われる単語や会議英語だけに留まらず、チームワーク、リーダーシップ、時間の使い方、問題解決などのスキルも身につけられます。 そして、実際にローカル企業を訪れ、プレゼンテーションやリサーチをするなど、実践での場面もしっかり体験できるのが魅力です。
最近は、帰国後の就職で『留学』をしっかりアピールできるように、一般英語コース12週間+ビジネス英語コース12週間をパッケージにして受講する人が増えています。費用的にもお得なのはもちろん、英語に自信がない人も一般英語コースで基礎を磨いてからビジネス英語にチャレンジできるので安心です。
授業は、ビジネス場面でよく使われる単語や会議英語だけに留まらず、チームワーク、リーダーシップ、時間の使い方、問題解決などのスキルも身につけられます。 そして、実際にローカル企業を訪れ、プレゼンテーションやリサーチをするなど、実践での場面もしっかり体験できるのが魅力です。
最近は、帰国後の就職で『留学』をしっかりアピールできるように、一般英語コース12週間+ビジネス英語コース12週間をパッケージにして受講する人が増えています。費用的にもお得なのはもちろん、英語に自信がない人も一般英語コースで基礎を磨いてからビジネス英語にチャレンジできるので安心です。
さてここで、MEGT Education Group のマーケティング・マネージャー、Jaroの登場です!
ヤロはスロバキア出身ですが、プライベートでも日本に興味を持っていて、日本のことが大好きなんですよ。
せっかくですので、学校のご紹介をここでバトンタッチ。
私、Kaoriとは、また後程お会いしましょう!
皆さん、はじめまして!Jaroslav Pullmanです。
Jaro(ヤロ)と呼んでくださいね。
今回、日本の皆さんにMEGT Education Group を紹介できることをとても嬉しく思っています!
それではABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)から移動して、ここからは専門学校・MEGT Institute(MEGT インスティチュート)をご案内しましょう。
せっかくですので、学校のご紹介をここでバトンタッチ。
私、Kaoriとは、また後程お会いしましょう!
皆さん、はじめまして!Jaroslav Pullmanです。
Jaro(ヤロ)と呼んでくださいね。
今回、日本の皆さんにMEGT Education Group を紹介できることをとても嬉しく思っています!
それではABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)から移動して、ここからは専門学校・MEGT Institute(MEGT インスティチュート)をご案内しましょう。
専門学校・MEGT Institute(MEGT インスティチュート)があるエリアは、Darlinghurst(ダーリングハースト)といって、シティーから徒歩で10~15分から離れたオシャレな地区にあります。
このあたりはシドニーの『リトルイタリー』と呼ばれており、多くのイタリアンレストランが軒を連ねます。
すぐ隣の通りには、シドニー一の老舗カフェ&イタリアンレストラン『Bill & Toni's』もあり、安くて美味しいコーヒーが毎日飲めますよ!
学校はRiley Streetにあり、入り口の頭上には学校の看板があるのですぐ分かります。
入り口の正面にも学校の大きなロゴがあるので、迷うことはありませんね。
それでは、MEGT Institute(MEGT インスティチュート)の中に入ってみましょう!
MEGT Institute(MEGT インスティチュート)はビルの4階。
校内は非常に明るく、壁はイエロー&ブルーのスクールカラーで統一されています。
受付のGemmaは、いつもみんなの"交通整理役"を引き受けてくれる頼もしいスタッフです。
分からないことがあったら、何でも聞いてくださいね。
さて、こちらはカウンセリングルームです。
カウンセラールームにはLucyが常駐していて、コースに関する相談から生活面でのアドバイスまでしっかり対応してくれます。
MEGT Institute(MEGT インスティチュート)は受付スタッフはもちろん、専門カウンセラーを常駐させて、留学生に対して細やかなサポートをしていることが自慢のひとつです!
カウンセリングルームの隣には、ちょっとしたスタディールームもあります。
そしてその奥には休憩室があり、ランチなどを温めることができる電子レンジもあります。
そしてご覧の通り、開放感のあるバルコニーが付いているので、休憩時間はこのスペースでのんびりとリラックスできますよ。お天気のいい日は、勉強の合間にバルコニーでくつろぐ学生さんの姿をよく見かけます。
それではここで、MEGT Institute(MEGT インスティチュート)のコースについてもう少し詳しくご紹介しましょう。
MEGT Institute(MEGT インスティチュート)の学生数は約500名。(2010年8月度)
ビジネス、幼児教育、ホスピタリティー、旅行学の専門コースを提供しています。
この写真は、旅行学で航空券予約システム(ガリレオ)について勉強するコンピュータルーム。
そして、この楽しそうな部屋は、幼児教育の専用クラスルームです。
日本の皆さんに人気があるのは、幼児教育、ホスピタリティーなどです。
MEGT Institute(MEGT インスティチュート)は元々、地元のオーストラリア人向けの就職のためのスキルアップをサポートするトレーニング機関のため、その強みを活かして専門コース期間中の実習をアレンジできます。
約200の幼稚園・チャイルドケアセンター、約30のホテル・レストランと契約し、留学生を含めたMEGT Institute(MEGT インスティチュート)の学生に実習を提供しています。
例えば、Certificate 3 in Children's Servicesの場合、20週間の授業と6週間の休暇を含めた計26週間のコースとなりますが、コースの中には実習が必ず含まれることになります。
具体的なスケジュールの一例を見てみましょう。
1~5週目: 週20時間の授業
6~10週目: 週16時間の授業+週8時間の実習
11週目: 週40時間の実習
12~20週目: 週16時間の授業+週8時間の実習
このように実習時間を十分に取り、現場でのノウハウをしっかり自分のものにしてから卒業できるのは、MEGT Groupだからこそギャランティーできることなのです。
最後にMEGT Institute(MEGT インスティチュート)の留学生の国籍割合をご紹介します。
南米 23%
インドネシア 20%
ヨーロッパ 17%
韓国 15%
日本 8%
タイ 7%
オーストラリア 6%
その他 4%
今回のABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)とMEGT Institute(MEGT インスティチュート)の"シドニー・バージョン"はこれで終了です。
皆さんにシドニーでお会いできることを、スタッフ全員で楽しみにしています!
それでは最後にもう一度、Kaoriにバトンタッチです!
皆さん、お疲れ様でした!
今回のMEGT Education Group "シドニー・バージョン"はいかがでしたか?
私は、ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)には2007年から在籍していて、アドミッション(入学手続き)やマーケティング、それから学生さんのとの相談業務などを担当しています。
元々英語が好きで、高校も英語科、アメリカにも2回短期留学をしているため、いつも自分が留学生だった頃の気持ちを忘れずに、留学生の皆さんに接しています。
オーストラリアではバラエティーに富んだたくさんの国の留学生がいるので、『いつも笑顔で元気』をモットーに皆さんとのお話を楽しんでいます。
初めての留学で不安な人も、英語で伸び悩む人も、明るく留学生活を楽しんでもらえるようにお手伝いをしています。 たくさんの留学生の皆さんに、MEGT Education Group で笑顔になっていただくのが私たちの一番の願いです!
それでは次回は、MEGT Education Group メルボルン編をお送りしますのでお楽しみに!
【アビリティーエデュケーション、シドニー/語学学校】
ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)
【MEGT インスティチュート/専門学校】
MEGT Institute(MEGT インスティチュート)
今回のMEGT Education Group "シドニー・バージョン"はいかがでしたか?
私は、ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)には2007年から在籍していて、アドミッション(入学手続き)やマーケティング、それから学生さんのとの相談業務などを担当しています。
元々英語が好きで、高校も英語科、アメリカにも2回短期留学をしているため、いつも自分が留学生だった頃の気持ちを忘れずに、留学生の皆さんに接しています。
オーストラリアではバラエティーに富んだたくさんの国の留学生がいるので、『いつも笑顔で元気』をモットーに皆さんとのお話を楽しんでいます。
初めての留学で不安な人も、英語で伸び悩む人も、明るく留学生活を楽しんでもらえるようにお手伝いをしています。 たくさんの留学生の皆さんに、MEGT Education Group で笑顔になっていただくのが私たちの一番の願いです!
それでは次回は、MEGT Education Group メルボルン編をお送りしますのでお楽しみに!
【アビリティーエデュケーション、シドニー/語学学校】
ABILITY Education Sydney(アビリティーエデュケーション、シドニー)
【MEGT インスティチュート/専門学校】
MEGT Institute(MEGT インスティチュート)
シティーにもトラムで行けて便利
オーストラリア留学ネットにお越しの皆さん、こんにちは!
ディーキン大学付属英語コース Deakin University English Language Institute(通称・DUELI)のディレクター、Ben Stubbsです。
前回の『学校へ見学に行こう!』では、ディーキン大学付属英語コース(DUELI)を中心にご紹介をしましたがいかがでしたか?
Deakin University(ディーキン大学)は、メルボルンの中心地(シティー)からトラム(市電)で約40分の距離にある、施設の充実した理想的な環境が自慢の大学です。
前回の『学校へ見学に行こう!』では、ディーキン大学付属英語コース(DUELI)を中心にご紹介をしましたがいかがでしたか?
Deakin University(ディーキン大学)は、メルボルンの中心地(シティー)からトラム(市電)で約40分の距離にある、施設の充実した理想的な環境が自慢の大学です。
今回は、留学生の皆さんからお問い合わせの多い、ディーキン大学付属英語コース(DUELI)と大学本科の聴講制度をパッケージにしたYear Abroad Program(スタディ・アブロード・プログラム)と、Deakin University(ディーキン大学)の大学・大学院の本科プログラムについてご紹介したいと思います。
イチオシのStudy Abroad Program
Study Abroad Programとは、ディーキン大学付属英語コース(DUELI)と大学本科の聴講制度をパッケージにして、1学期(半年)または2学期(1年)間勉強することができる大学聴講プログラムです。
学生の個性を重視する教育カリキュラムで地元の学生や他国の留学生と一緒に勉強し、メルボルンの素晴らしい環境の中で、オーストラリアの生活や文化に触れることができる貴重なプログラムです。
学生の個性を重視する教育カリキュラムで地元の学生や他国の留学生と一緒に勉強し、メルボルンの素晴らしい環境の中で、オーストラリアの生活や文化に触れることができる貴重なプログラムです。
日本人留学生の場合、日本の大学を1年間休学して、Study Abroad Programを受講する人が圧倒的に多いですが、1年という限られた時間の中で興味の範囲を広く持ち、英語力をアップさせるために十分な時間を費やせるのも魅力のひとつですね。
あと、日本の大学の中にはDeakin University(ディーキン大学)で取得した単位を認めてくれる場合もあるようなので、出発前に日本の大学へその条件を確認しておくといいですね。
あと、日本の大学の中にはDeakin University(ディーキン大学)で取得した単位を認めてくれる場合もあるようなので、出発前に日本の大学へその条件を確認しておくといいですね。
さて、年間で何名ぐらいStudy Abroad Programに参加する留学生がいると思いますか?
ここ数年では、日本からは20~25名、その他の国からは100~140名の留学生がこのStudy Abroad ProgramのためにDeakin University(ディーキン大学)に毎年留学します。
Study Abroad Programでは、英語コースを受講せずにいきなり大学の授業からスタートすることもできます。
そのための条件は3つ。
✓ 日本で大学1年次修了していること
✓ 日本の大学の成績がGPA 2.6以上
✓ 英語力基準 IELTS 6.0(全ての分野6.0以上)、TOEFL iBT 79(Writing 21)、もしくはディーキン大学付属英語コース(DUELI)のEAP 3を60%の成績で修了
英語力に自信がない人はもちろん、大学の授業をスタートする前にディーキン大学付属英語コース(DUELI)を受講すれば大丈夫です!
最初の半年間はディーキン大学付属英語コース(DUELI)で集中的に英語力アップを図り、次の1セメスター(1学期)で大学本科の授業を聴講するスケジュールが日本人留学生には人気がありますね。
成功の鍵は英語力にあり!
さらに、Study Abroad Programの成功の鍵は、出発前の英語力にあります!
いきなり大学の授業をスタートすることが難しくても、ディーキン大学付属英語コース(DUELI)をスタートする時点でIELTS 4.5以上の英語力は日本でキープしてください。 IELTS 4.5以上あれば、半年間で大学の授業を受講するだけの英語力が身についている学生も数多くいます。
本当はIELTS 5.0以上あった方が望ましいのですが、Study Abroad Programを受講している日本人留学生は非常に真面目に勉強に取り組んでいるので、IELTS 4.5でも半年間がんばれば大学レベルまで英語力アップも夢ではありません!
いきなり大学の授業をスタートすることが難しくても、ディーキン大学付属英語コース(DUELI)をスタートする時点でIELTS 4.5以上の英語力は日本でキープしてください。 IELTS 4.5以上あれば、半年間で大学の授業を受講するだけの英語力が身についている学生も数多くいます。
本当はIELTS 5.0以上あった方が望ましいのですが、Study Abroad Programを受講している日本人留学生は非常に真面目に勉強に取り組んでいるので、IELTS 4.5でも半年間がんばれば大学レベルまで英語力アップも夢ではありません!
メルボルン郊外のGreat Ocean Road
サーフィンなどのアクティビティも
このStudy Abroad Programは、ディーキン大学付属英語コース(DUELI)以外のオーストラリアの大学でも開講されているプログラムなのですが、ディーキン大学付属英語コース(DUELI)で受講するメリットはどこにあると思いますか?
答えはたくさんありますが、特におすすめのポイントは・・・
✓ 最初は英語力に自信がなくても、英語コースからスタートすれば大学の授業を受講するまでのしっかりサポートします!
✓大学の学部レベル(Undergraduate)の科目において、聴講生でも空席がある限りはほとんどの科目を選択することができます!
✓コース受講中に3日間のビーチ・オリエンテーションが含まれ、世界的にも有名な観光地であるGreat Ocean Road(グレート・オーシャン・ロード)で、サーフィン、ビーチヨガ、クッキング、ブッシュウォークなど、日本では体験できないアクティビティを楽しむことができます!
✓オーストラリア人の学生と一緒に授業を受けるので、日本とは異なる海外の大学の授業スタイルをライブで体験できます!
✓大学の学年と成績によっては、インターンシップ(外部研修)のチャンスもあります!(原則として、大学3年生以上が対象です。)
他の大学と比べてもらえば一目瞭然ですが、これだけ条件の整った、Study Abroad Programはなかなかありませんよ。
そして気になるStudy Abroad Programを受講している日本人留学生に人気の科目は・・・
環境学、
写真、
テレビ制作、
広告宣伝、
ビジネスコミュニケーション、
国際関係学、
アート基礎、
ゲームデザイン、
Australian Studies(オーストラリア学)です。
もちろん、学生によって興味の範囲が異なりますので、一人一人受講科目は異なります。
Study Abroad Programの魅力は、自分の大学の専攻に束縛されずに興味のある色々な分野の科目が取れること。この素晴らしい環境を利用して多くの友達を作り、多くの違ったことを学べるということが最大のメリットです。
環境学、
写真、
テレビ制作、
広告宣伝、
ビジネスコミュニケーション、
国際関係学、
アート基礎、
ゲームデザイン、
Australian Studies(オーストラリア学)です。
もちろん、学生によって興味の範囲が異なりますので、一人一人受講科目は異なります。
Study Abroad Programの魅力は、自分の大学の専攻に束縛されずに興味のある色々な分野の科目が取れること。この素晴らしい環境を利用して多くの友達を作り、多くの違ったことを学べるということが最大のメリットです。
充実した施設と質の高さが自慢
次に、大学・大学院の本科プログラムでDeakin University(ディーキン大学)が誇るオススメの専攻をご紹介しましょう。
Deakin University(ディーキン大学)は優れた教授法と革新的なコースの提供によって数多くの賞を受賞しており、名誉あるAustralian University of the Yearを2回受賞もしているという輝かしい業績があります。
特にDeakin University(ディーキン大学)のMBA(経営学修士号)は5つ星を獲得しているということから、Deakin University(ディーキン大学)の質の高さの象徴ともいえるプログラムです。
Deakin University(ディーキン大学)は優れた教授法と革新的なコースの提供によって数多くの賞を受賞しており、名誉あるAustralian University of the Yearを2回受賞もしているという輝かしい業績があります。
特にDeakin University(ディーキン大学)のMBA(経営学修士号)は5つ星を獲得しているということから、Deakin University(ディーキン大学)の質の高さの象徴ともいえるプログラムです。
数ある大学・大学院の本科プログラムの中でも、今回は人気の専攻をご紹介します! 今までにたくさんの留学生も、これらのプログラムで高い評価を得て、実績を残しています。
大学学部レベル(Undergraduate)
・Bachelor of Arts (International Relations, Journalism, Media and Communication, Languages, History etc)
・Bachelor of Arts (International Relations)
・Bachelor of Media and Communication
・Bachelor of Creative Arts (Dance, Drama, Art, Film etc)
・Bachelor of Commerce (Accounting, International Business, International Finance, marketing)
・Bachelor of Health Sciences
・Bachelor of Biomedical Science
・Bachelor of Design
・Bachelor of Education (Primary/Secondary: TESOL/Languages other than English e.g. Japanese)
・Bachelor of Nursing
大学院レベル(Postgraduate)
・MBA (5 star MBA)
・MBA (International-another 5 star MBA with no work experience required)
・MTESOL
・MEd (TESOL) for teachers with more han 3 years of teaching experience
・Master of Teaching ( Primary/Secondary: TESOL/Languages other than English e.g. Japanese)
・Master of Commerce
・Master of Professional Accounting
・Master of Commerce /Master of Professional Accounting
・Master of Health Promotion
・Bachelor of Medicine/Bachelor of Surgery (Graduate Entry only)
最後に、Deakin University(ディーキン大学)を代表して、日本の皆さんへのメッセージです。
Deakin University(ディーキン大学)は、すべての学生の夢の実現のために惜しみない努力を日々しています。そんな恵まれた環境の中で、オーストラリアでのすばらしい大学体験と一生忘れることのない友達が作れるように、スタッフ一同、皆さんのサポートを全力で行っています。
そして、皆さんの先輩たちがDeakin University(ディーキン大学)で築き上げた成果を非常に誇りに思うと同時に、これから皆さんがその後に続いてもらえるように、もっとたくさんの皆さんにDeakin University(ディーキン大学)で勉強していただけることを願っています。
近い将来、Deakin University(ディーキン大学)でお会いできることを楽しみにしています!
【ディーキン大学付属集中英語コース】
Deakin University English Language Institute (DUELI)
【ディーキン大学・大学院】
Deakin University
そして、皆さんの先輩たちがDeakin University(ディーキン大学)で築き上げた成果を非常に誇りに思うと同時に、これから皆さんがその後に続いてもらえるように、もっとたくさんの皆さんにDeakin University(ディーキン大学)で勉強していただけることを願っています。
近い将来、Deakin University(ディーキン大学)でお会いできることを楽しみにしています!
【ディーキン大学付属集中英語コース】
Deakin University English Language Institute (DUELI)
【ディーキン大学・大学院】
Deakin University
オーストラリア留学ネットにお越しの皆さん、こんにちは!
ディーキン大学付属英語コース Deakin University English Language Institute(通称・DUELI)のディレクター、Ben Stubbsと申します。
私はメルボルン大学英語コースの責任者として8年、そしてディーキン大学付属英語コース(DUELI)では5年を迎えており、日本の皆さんに会うために年に何度か日本を訪れています。
私はメルボルン大学英語コースの責任者として8年、そしてディーキン大学付属英語コース(DUELI)では5年を迎えており、日本の皆さんに会うために年に何度か日本を訪れています。
これから2回に分けて、皆さんにDeakin University(ディーキン大学)についてご紹介したいと思います。
Deakin University(ディーキン大学)は、ここ十数年の間で最も発展を遂げた大学のひとつと言われています。その付属英語コースであるディーキン大学付属英語コース(DUELI)には世界中から留学生が集まります。
Deakin University(ディーキン大学)は、ここ十数年の間で最も発展を遂げた大学のひとつと言われています。その付属英語コースであるディーキン大学付属英語コース(DUELI)には世界中から留学生が集まります。
そこで発見した新しい出会い、チャンスを十分に活かし、これからの自分の成長に是非つなげていただきたいといつも思っています。
"Your success is our success."
英語を学ぶ理由は人それぞれですが、私たちは最大の努力を尽くして、皆さんをサポートすることをお約束します。
それではまず、ディーキン大学のロケーションとディーキン大学付属英語コース(DUELI)のご紹介です。
Deakin University(ディーキン大学)は人口約350万人が暮らす、オーストラリア第2の都市・メルボルン郊外にあります。
Deakin University(ディーキン大学)は人口約350万人が暮らす、オーストラリア第2の都市・メルボルン郊外にあります。
キャンパスはGeelong、Warrnambool、そしてメインキャンパスであるBurwoodの3エリアにありますが、今回は皆様にメインキャンパスであるBurwoodキャンパスを主にご紹介しましょう。
メインキャンパスであるBurwoodキャンパスは、メルボルンの中心地(シティー)より約12km郊外に移動した場所にあり、大学まではトラム(市電)で約40分の距離にあります。
メルボルンはオーストラリアの中でも公共交通機関が発達した都市で、電車やバス以外にもトラムという市電が走っています。トラムはメルボルンを訪れる観光客に人気なだけでなく、メルボルン市民の足として活躍している大切な交通機関です。
メルボルンはオーストラリアの中でも公共交通機関が発達した都市で、電車やバス以外にもトラムという市電が走っています。トラムはメルボルンを訪れる観光客に人気なだけでなく、メルボルン市民の足として活躍している大切な交通機関です。
大学のすぐ横にトラムの駅がありますから、シティーやホームステイへのアクセスにもとても便利です!
ちょうどこの写真がキャンパスの入り口にあたる場所ですが、右方面にのびている道路の間にある白い部分が、トラムが走るスペースです。普通に車が走る道路の中央に電車よりも幅の狭い線路があって、初めてトラムを見る人は驚くかもしれませんね。
次に、キャンパスの様子を見てみましょう。
メルボルンにある他の大学はビルディングタイプの大学が多いため、広大なキャンパスに充実した設備が自慢のDeakin University(ディーキン大学)は、メルボルンの中では実は珍しいタイプの大学です。
Deakin University(ディーキン大学)には、2万人以上の学生が学んでおり、スポーツジム、インターネットカフェ、アートギャラリー、フードコート、図書館、レクチャーシアター(講義用の階段講堂)があります。
そして、オーストラリア国内大手のANZ銀行も大学内にあり、学生生活を送る上で不便な思いをすることがないように配慮されています。
ここまで充実した施設と設備を備えたキャンパスで勉強するチャンスは、なかなかありません。
ここまで充実した施設と設備を備えたキャンパスで勉強するチャンスは、なかなかありません。
ぜひ、Deakin University(ディーキン大学)の恵まれた環境下で思い切り勉強に励んでください。
さて、いよいよディーキン大学付属英語コース(DUELI)の中をご紹介しましょう。
ディーキン大学付属英語コース(DUELI)で学ぶ留学生の数は650名にものぼるため、この5階建てのモダンなビルの3フロアーを使用しています。
たいへん多くの留学生が在籍しているので、開講しているクラスやレベル数も常に充実しています。現在は一般英語コースは9レベル、進学準備コースが4レベル、その他にもTESOL、IELTS準備コースを留学生の皆さんに提供しています。
英語コース修了後は、オーストラリアの大学へ進学を希望する留学生が多いのが特徴ですね。
英語コースの学生の国籍はアジア人が中心です。
英語コースの学生の国籍はアジア人が中心です。
アジアからの留学生は真面目で勉強熱心なことで定評があり、大学への進学率も非常に高いです。
最近は特に中国やベトナムからの留学生が増え、ほとんどの学生がオーストラリアの大学や大学院を卒業することを目標にしています。
そのため、通称・EAPと呼ばれる進学準備コース(English for Academic Purposes)の学生は、通常の勉強とIETLSのテスト対策を両立させるために、授業以外の空き時間にも勉強している姿をよく見かけます。
現在のディーキン大学付属英語コース(DUELI)の国籍割合は、以下の通りです。
中国 25%
ベトナム 15%
韓国 12%
日本 10%
日本人は年間を通して8~10%程度と低い割合ですので、もっとたくさんの日本の皆さんにメルボルンに来ていただきたいですね。
現在のディーキン大学付属英語コース(DUELI)の国籍割合は、以下の通りです。
中国 25%
ベトナム 15%
韓国 12%
日本 10%
日本人は年間を通して8~10%程度と低い割合ですので、もっとたくさんの日本の皆さんにメルボルンに来ていただきたいですね。
それから、ディーキン大学付属英語コース(DUELI)と大学本科の聴講制度をパッケージにしたYear Abroad Programも日本の皆さんに人気です。
このコースは日本の大学を1年間休学して留学をする方たちに特に人気で、最初の半年間で英語コース、その後の1セメスター(1学期)で大学本科の授業を聴講するパターンが人気です。
このコースは日本の大学を1年間休学して留学をする方たちに特に人気で、最初の半年間で英語コース、その後の1セメスター(1学期)で大学本科の授業を聴講するパターンが人気です。
年間約100名の学生がYear Abroadを受講しますが、そのうち20-25%が日本からの学生です。定員さえ許せば科目を比較的自由に受講できる柔軟性が人気なのでしょう。
このように、大学の設備が充実しているだけではなく、アカデミックなカリキュラムがあるという点も人気の理由なのかもしれませんね。英語の勉強以外にも、オーストラリア人の学生たちと一緒に大学の授業を受けるYear Abroad Programにぜひチャレンジしてください。
また、Deakin University(ディーキン大学)は日本の12大学と提携しており、毎年多くの日本の大学生がStudy Tour(グループツアー)として短期間の留学に訪れます。
Study Tourはグループ向けの特別授業となりますので、個人の留学生が勉強する一般クラスとは分けて授業が行われます。
Study Tourはグループ向けの特別授業となりますので、個人の留学生が勉強する一般クラスとは分けて授業が行われます。
そのため、一般クラスとはカリキュラムも異なりますし、一般クラスの日本人の数が急激に増える心配はありません。
Study Tourでは、英語の授業以外にさまざまなアクティビティー(課外活動)を期間中に体験しますが、その中でも一番人気なのがボランティアワークです。
Study Tourでは、英語の授業以外にさまざまなアクティビティー(課外活動)を期間中に体験しますが、その中でも一番人気なのがボランティアワークです。
例えば、地元の小学校を訪れたり、環境問題をテーマにボランティアワークを行っています。意欲的にボランティアに取り組む日本の皆さんの姿にはいつも感心しています。
【ディーキン大学付属集中英語コース】
Deakin University English Language Institute (DUELI)
【ディーキン大学・大学院】
Deakin University
Deakin University English Language Institute (DUELI)
【ディーキン大学・大学院】
Deakin University
オーストラリア留学ネットへお越しの皆さん、そして、日本の皆さん、こんにちは!
オーストラリアにあるEmbassy CES(エンバシーCES)パース校でマーケティング・マネージャーをしているRoberta Alvesです。ロバータと呼んでくださいね。
私はイタリア生まれのブラジル人。オーストラリアに来て約3年半になります。
オーストラリアに来た時は、私も皆さんと同じ気持ちで空港に降り立ちましたが、このインド洋に面した美しいパースはすぐに大好きになりました。
パースはオーストラリアの西海岸・西オーストラリア州の州都で、インド洋に面した大変美しい都市です。『世界で一番美しい都市』と呼ばれたこともありま す。
パースの人口は約150万人くらいですから、東京の約10分の1ほどしか人が住んでいません。それでもオーストラリアでは第4の都市として発展し、昔から 多くの移民を受け入れてきました。
パースの自慢は、なんといっても美しいビーチ!
そして、豊かな自然もさることながら、恵まれた資源が眠る都市でもあるので、景気が低迷気味の他の都市よりも生活が豊かな人たちが多いのもパースの特徴で す。数年前から経済が発展し続け、今でもオーストラリア国内で『仕事を見つけやすい都市』と言われています。
それでは、そろそろEmbassy CES(エンバシーCES)パース校のご紹介をしていきましょう。
まずはこの広大なキャンパスを見てください!
Embassy CES(エンバシーCES)パース校は広大なキャンパスで、毎日リラックスしながら生徒の皆さんと日々過ごしています。
キャンパスのある場所は、パースの中心地から電車で約10分、最寄り駅まで徒歩6分の郊外にあり、西オーストラリア大学(UWA)のクレアモントキャンパ スの一部を使用しているため、他の英語学校とはひと味もふた味も違った雰囲気が楽しめます。
敷地内にはこのお城のような建物があり、地元の人の記念写真の撮影にも利用されているんですよ。 残念ながら、建物自体が歴史的建造物のために、教室としては利用されていないのですが、たまにレクチャールームとして使用されています。この建物が Embassy CES(エンバシーCES)パース校の雰囲気を、よりアカデミックなものにしているのかもしれませんね。
それではEmbassy CES(エンバシーCES)パース校の校舎の中をご案内しましょう。
このコーナーでは以前、同じEmbassy CES(エンバシーCES)シドニー校、Embassy CES(エンバシーCES)ブリスベン校をご紹介しましたが、Embassy CES(エンバシーCES)は『Study Group』と呼ばれる教育グループに所属しています。
『Study Group』はEmbassy CES(エンバシーCES)以外にも、Taylors College(テイラーズカレッジ)、Martin Collge(マーティンカレッジ)、Charles Sturt University(チャールズスタート大学)という教育機関があり、オーストラリアの主要都市で学 『Study Group』はEmbassy CES(エンバシーCES)以外にも、Taylors College(テイラーズカレッジ)、Martin Collge(マーティンカレッジ)、Charles Sturt University(チャールズスタート大学)という教育機関があり、オーストラリアの主要都市で学校を開講しています。
同じ『Study Group』の教育機関として各都市でキャンパスを共有していますが、パースではTaylors College(テイラーズカレッジ)と校舎を共有しています。そして、先程見ていただいたキャンパスをEmbassy CES(エンバシーCES)とTaylors Collegeの学生しか利用していませんので、広々とした環境でのびのびと勉強することができます。
Taylors Collegeでは、University of Western Australia(UWA)(西オーストラリア大学)へ進学をしたい人のためのファウンデーションコース(大学準備コース)を提供していますが、85% 以上もの卒業生がUWAへの進学を果たしているんですよ。『Study Group』はUWAへの入学にも強い味方となってくれます!!
現在のEmbassy CES(エンバシーCES)パース校の学生数は約120名。
Taylors Collegeも同じくらいですから、250名ほどの学生数でこの広大なキャンパスを使用していることになります。
コンピュータルームには120台のコンピュータがありますので、順番を待たずにゆっくりお使いいただけますし、日本語も利用できます。
図書室には25,000冊の蔵書があり、「さすが大学の図書館!」という感じですね。
キャンパス内にはキャンティーンと呼ばれる学生用の食堂もあるんですよ。
朝もオープンしているので、朝食をここで済ませる学生もいます。
学校主催のアクティビティーは、このようにボードに掲示されていますので、興味のあるものはぜひ参加してお友達を増やしてくださいね。
主な国籍は次の通りです。
日本人留学生の割合は年間を通して平均10%前後ですので、日本人の少ない学校を探している人は、ぜひEmbassy CES(エンバシーCES)パース校を選んでくださいね!
コロンビア 20%
韓国 19%
ブラジル 16%
タイ 15%
日本 9%
台湾 4%
サウジアラビア 3%
ギリシャ 3%
チリ 2%
その他 9%
Embassy CES(エンバシーCES)パース校はいかがでしたか?
西オーストラリア大学クレアモントキャンパスの敷地内というロケーショーンは、他の学校にはないすばらしい環境です。
また、パースは2005年のビジネス誌で『世界で最も住みやすい都市』として評価されたことがあるほど美しく、生活のしやすい都市です。そして、ここ数年 続いている好景気が追い風となって、留学生の皆さんにとっても住みやすい都市になったと言われています。
オーストラリアの他の都市に比べ家賃が安く、物価も安い。そして何より仕事が見つけやすいというのは、ワーキングホリデーやアルバイトができるフルタイム の学生の皆さんにはうれしい状況と言えるでしょう。
『Study Group』は、英語コース、大学進学準備コース、専門学校・大学との提携プログラムなど、さまざまな目的に合わせたコースを提供し、長年に渡って世界各 国からの留学生やワーキングホリデーの方たちに貢献してきました。
これからも日本のみならず、『世界』で活躍していくであろう皆さんのお手伝いができることを楽しみにしています。ぜひパースでお会いしましょう!
オーストラリア留学ネットへお越しの皆さん、そして、日本の皆さんこんにちは!
オーストラリアの『Study Group』(スタディーグループ)でマーケティング・マネージャーをしています、Mark Bailey (マーク・ベイリー)です。『Study Group』で働くようになって3年半になります。
前回、『学校へ見学に行こう!』に登場したシドニーのジゼルが紹介したように、『Study Group』はオーストラリア国内だけでなく、アメリカやイギリスに複数の学校があります。その中でも私は、英語コースを提供しているEmbassy CES(エンバシーCES)の日本や韓国などアジア地区のマーケティングを担当しています。日本にも昨年訪問しました!
今日は私のオフィスがある『Study Group』の中にある、Embassy CES ブリスベン校を紹介します。
私たちの学校は、ブリスベンのメインストリートであるQueens Streetから歩いて2分という大変便利なロケーションにあります。Queens Streetと言えば、ブリスベンに留学している人はもちろん、観光で訪れた人も必ず歩く(?)と言われていて、たくさんのお店が立ち並ぶにぎやかな通りです。学校帰りにショッピングや映画に出かけたり、おしゃれなカフェでお茶を飲んだり、Queens Streetに行けば楽しめること間違いなし!です。
学校のビルの地下にはフードコートがあって、ランチタイムに学生もよく利用しています。フードコート以外にも学校の周辺にはカフェやレストランがたくさんあって、何を食べようか迷ってしまいますよ!
学校から歩ける距離に、ブリスベン川に架かるStory Bridge(ストーリーブリッジ)があります。
Story Bridgeは、Fortitude ValleyとKangaroo Pointを結ぶブリスベンのランドマーク。夜はライトアップされていてとてもきれいです。
この橋のクライムツアーも人気があるので、高いところが好きな人はぜひチャンレンジしてみてください!
それでは、学校の中を案内しましょう!
学校はビルの3階から6階までの4フロアーを使用しています。
学校の自慢となんと言ってもこの広いレセプション(受付)! これだけの広いスペースをレセプションとして使っている学校は、世界広しと言えど『Study Group』以外に見ることはないでしょう。シドニーでも紹介しましたが、すべてのセンターでスクールカラーが統一されていて、学生の皆さんにも大変好評です。
Embassy CESは、オーストラリア以外にもイギリスやアメリカ、ニュージーランドなど世界20都市にキャンパスがあるワールドワイドな語学学校です。
Embassy CES シドニー校同様、ビジネスやIT、グラフィックデザインや旅行学系の専門学校として人気のあるMartin College(マーティンカレッジ)、そして地元のオージーにも有名なCharles Sturt University(チャールズスタート大学)と提携していて、 Embassy CES ブリスベン校とこれらの学校を含めた教育機関のグループを『Study Group』と呼んでいます。
このビルには、英語コースのEmbassy CES ブリスベン校はもちろん、Martin College(マーティンカレッジ)を含めた3つの教育機関が集まっていて、『Study Group』の名前の通り総合教育機関として、夏休みを利用した短期留学から、専門学校や大学進学の準備コースまで、皆さんの留学を幅広くサポートしています!
学校施設の自慢のひとつ、コンピュータールームを紹介します。
学校には370台のコンピュータがあって、授業で利用している時間帯以外は余裕を持って使うことができます。
宿題をしたりレポートを書く以外にも、インターネットを使ったり、日本の家族や友達にWEBメールを送ることもできます。
もうひとつの自慢は校内にある図書館。
真剣な表情で勉強する多くの学生を、朝から夕方まで見かけます。
授業で使用している教材やDVDなどの貸し出しもしているので、「宿題以外にもっと勉強したい!」という人は、ぜひ活用してください。
それでは、いよいよ教室を覗いてみましょう。
シドニーでも紹介したInteractive Boardを、Embassy CES ブリスベン校でも使用しています。Interactive Boardはオーストラリアの学校では唯一、Embassy CESが導入しているシステムです。その日に配る教材やプリントをこのシステムに取り込んで、ボードに映し出します。タッチパネル方式なので、画面の操作をすべて指先で自由に行えます。
今のところ、Embassy CES ブリスベン校の全教室の内75%にこのシステムを導入していますが、来年(2010年)には全教室100%にInteractive Boardが完備する予定です。
1台あたりのInteractive Boardの値段は。。。○×△□オーストラリアドル。(内緒!)
私たちも購入金額を聞いてビックリしましたが、学生のために設備投資を惜しまないのが"『Study Group』の成せる業"と自画自賛です!
2009年7月現在、『Study Group』のブリスベンには、約750名の学生が在籍しています。、ブリスベンにある私立の教育機関(大学を除く)では最大規模と言ってよいでしょう。
また、語学コースのEmbassy CES ブリスベン校の国籍の割合は、昨年末(2008年)のデータで次の通りです。
【国籍割合ベスト5】
1位:韓国 33%
2位:中南米諸国 20%
3位:ヨーロッパ、中東、アフリカ諸国 15%
4位:台湾 10%
5位:日本 9%
6位以下は、ブラジルが8%、東南アジアが5%と国籍のバランスが非常によく、時期によって多少の増減はありますが、年間を通じて日本人の割合は10%を切るくらいです。学生の国籍のバランスが良く、バラエティー豊富なのは他の学校に負けません!
Embassy CES ブリスベン校を駆け足で紹介しましたが、いかがでしたか?
ブリスベンは、オーストラリア国内の主要観光・リゾート地が点在するクイーンズランド州の中で最も大きな都市でありながら、リラックスしたライフスタイルやフレンドリーな雰囲気で人気があります。
初めての海外でも、安心して留学をしてもらえるのがブリスベンです! 特に、Embassy CES ブリスベン校は英語コースだけでなく、専門学校や大学進学まで幅広くコースを提供している総合教育機関なので、どのような目的を持った人でも満足度の高い留学をしていただけるように、スタッフ一同、学生サービスやサポートに力を入れています。
近いうちに、ブリスベンでお会いできることを楽しみにしています!
オーストラリア留学ネットへお越しの皆様、こんにちは!
シドニー、メルボルン、パース、ゴールドコースト、ブリスベンのオーストラリア5都市にある語学学校、Embassy CESのGizelle Rezendeです。日本語の発音では、ジゼルと呼んでくださいね!
普段はマーケティングの仕事をしていて、オーストラリア国内はもちろん、世界各国の皆様にEmbassy CESを紹介しています。
Embassy CESは、イギリス、アメリカ、ニュージーランド、そしてオーストラリアの20都市にキャンパスがある、ワールドワイドな語学学校です。また、ビジネスやIT、グラフィックデザインや旅行学系の専門学校として人気のあるMartin College(マーティンカレッジ)、名門シドニー大学などへの進学準備コース(ファウンデーション)を開講するTaylors College(テイラーズカレッジ)、そして地元のオージーにも有名なCharles Sturt University(チャールズスタート大学)と提携しているので、英語コース修了後に専門学校やファウンデーションコース、大学入学への進学のお手伝いもしています。
Embassy CESとこれらの学校を含めた教育機関のグループを、『Study Group』と呼んでいます。
その名の通り、夏休みを利用した短期留学から、専門学校や大学進学の準備コースまで、幅広く皆様の勉強をサポートしているんですよ!
今日はいくつもあるキャンパスの中から、Embassy CES シドニー校をご案内します。
Embassy CES シドニー校のあるOxford Streetは、シドニーのメインストリートのひとつ。
毎年3月7日には世界的に有名なパレードが行われることで有名です。そのパレードとは、世界最大のゲイ&レズビアンのためのMardi Gras Parade(マルディグラパレード)!とても陽気で華やかなパレードで、世界各国から何万人もの観光客がパレードを見学するためにこのストリートに押し寄せます。もちろん、観光客はゲイ&レズビアンばかりではありませんのでご安心くださいね。
Embassy CES シドニー校から20メートル離れたところに、シドニーで唯一の『吉野家』もあるんですよ。ちなみに『並』は5.35ドル(約330円)。ツユダクは「Extra Soup Please!」って大きな声でオーダーしましょうね!
Embassy CES シドニー校があるビルは『OXFORD SQUARE』と呼ばれ、スーパーマーケットをはじめとするさまざまなお店が入っています。オージーに大人気の回転寿司の『Sushi Train』も入っているんですよ。
ビルの上層階はFitnessセンター、そしてお洒落なアパートになっているので、とても目立ちます!
そして、ビルの1階に学校の入り口があります。早速、Embassy CES シドニー校の中に入ってみましょう!
入り口を入って、すぐ目の前にある階段が上がって下さい。
階段を上がると大きな受付がありますので、登校初日は英語で名前を言いましょう。
学校初日の記念すべき英語での第一声です!
このキャンパスでは、『Study Group』のいくつかの学校が施設を共有しています。
語学学校のEmbassy CESと 専門学校のMartin College、そしてCharles Sturt Universityの学生が勉強していますので、キャンパスの雰囲気が他の語学学校に比べてアカデミック!
受付は広々とした空間!このゆったりとしたスペースが、Embassy CESの自慢のひとつです。
受付のすぐ横には、Student Servicesが広いスペースを占めています。
月曜日から金曜日まで、朝8時から夕方5時までオープンしているので、何か困ったことがあったらここにいるスタッフに相談してくださいね。いつもフレンドリーに対応しています。(木・金曜日の朝10時からお昼の12時まではお休みです。)
写真に写っているのはStudent Advisorのエイミー。
実は彼女はMartin Collegeの卒業生なので、親身になって相談に乗ってくれる心強いスタッフです!
また、受付の目の前は、こんなに大きなセミナールームがあります。
どんなにたくさんの学生さんが集まっても、新入生オリエンテーションはゆったりした雰囲気で行われます。
入り口だけ見ているとあまり大きく見えないこのキャンパスですが、実際に教室のあるエリアに入ると実はかなりの広さ!このビルの中だけで、なんと60教室もあるんです!慣れていないと迷ってしまうなんてことも・・・チョットした迷路みたいでしょ?
Embassy CES シドニー校 の学生以外にも多くの学生がいるキャンパスで、どこが自分の教室なのか分からなくなってしまうのでは?と不安な人もいますよね。でも、ご心配なく!
こんな風にきちんと学生の名前と教室、タイムテーブルが張り出されますので、何時に、どの教室に行けばいいのかが簡単にチェックできるようになっています。
ご覧の通り、キャンパスの壁の色はとっても色鮮やか。
ちなみにこの壁のデザインは、世界各国にあるEmbassy CESのキャンパスと共通なんですよ。
皆さんへのお知らせは、こんな風に壁のボードに掲示しています。
週末のアクティビティー(ツアー)の予定が案内されていますので、ぜひチェックしてくださいね。
アクティビティーは新しい友達を増やす、絶好のチャンスですよ!
この部屋は、海外生活の悩みや心配事を相談できるカウンセリングルームです。
Embassy CES シドニー校では資格を持ったサイコロジスト(心理学者)と契約をしているので、海外生活でのストレスにどのように対処すればよいかなど、どんな些細な悩みでも本格的に相談ができる体制を整えているんですよ。完全予約制で、プライバシーもきちんと守られるよう配慮されています。
ここはStudent Canteenと呼ばれる学生ラウンジ。休憩時間やランチタイムにのんびり過ごす場所です。電子レンジ、ビリヤード台、自動販売機がありますので、自由に利用してくださいね。勉強の合間のリフレッシュも大切なので、このように広いスペースをとっています。
また、クラスは3つの時間割システムを導入しているので、たとえ1,000人の学生がいても、休憩時間をずらして常にリラックスした空間を確保できるのでご安心を!
ここはEmbassy CES シドニー校自慢の図書館。このスペースはすごいでしょ?
あらゆる教材や本、DVDなどが揃っていて、自由に借りることができます。
同じ校内にある専門学校のMartin Collegeで、Graphic Designを専攻する学生の作品。
どれもすばらしい作品だと思いませんか?
校内を歩いていると、Embassy CES シドニー校で一番人気の先生、Andyに遭遇!
「Hi Andy!Andyは日本語も少し話せるんでしょ?」
「ワタシ、ゲンキナ ガイジンネ。」
Embassy CES シドニー校では教師の採用基準がとても厳しく、教師としての資格を保持しているという条件に加え、最低5年以上の経験を持つ教師を雇うようにしています。質の高い先生たちに働いてもらうために、惜しみなく人件費にお金をかけているというのがEmbassy CESの経営の秘密。(ボスには内緒ね!)
Embassy CES シドニー校の授業をのぞいてみましょう!
このクラスは中級レベルで、日本人はゼロ!!去年の12月の国籍割合では、中国37%、東南アジア19%、ヨーロッパ14%、韓国10%、南米9%、そして日本がわずか5%なんです。
年間平均でも日本人はわずか8%!
日本人の少ない学校を探している皆さん!お待ちしています!!
教室の中のボードに気がつきましたか?これはInteractive Boardといって、オーストラリアの学校では唯一、Embassy CESが導入しているシステムです。その日に配る教材プリントは、このシステムに取り込んでボードに映し出します。タッチパネル方式なので、すべて指先で操作し画面を自由に操作できます。
こんな風に文字もかけますから、もうホワイトボードは不要ですよね。Embassy CES シドニー校には、このように自慢できる最新設備がたくさんあるんですよ。
Embassy CES シドニー校で数少ない(!)日本人留学生、Yukaさんにお話を聞いてみました!
Yukaさんは英語コースを約半年間申し込んで、去年の11月からシドニー校で勉強しています。
「もともとは海外に住んでみたい、色んな国の人としゃべってみたいという思いから留学を考え始めたんです。オーストラリアは安全、フレンドリー、自然が豊かという理由で決めました。
来てみてビックリしたのは想像以上に移民国家で、決して生粋のオージーばかりではないということです。色々な文化が混在したこのオージーライフを楽しんでいます。
Embassy CESはとにかく多国籍!日本人も少ないので環境としては◎。
学校以外ではアルバイト、ヒップホップダイスをやっていて、放課後や週末は結構忙しいんですよ。ダンスでは、あえて日本人の女の子だけのユニットを結成してイベントなんかにも参加しています。
英語コース修了後はMartin Collegeに進学予定で、将来は大学で取得した社会福祉資格や保育資格を活かした仕事、特に子供に英語を教えることにも興味があります。」
と語るYukaさん。好奇心旺盛でとても好印象な学生さんです。夢に向かってがんばってくださいね!
オーストラリアの他の都市にあるEmbassy CESもシドニー校と同じぐらい設備が整っていて、ワイヤレスインターネット接続も全校に配備されています。
また、1年間の留学で英語だけじゃない+アルファを勉強したい人には、Martin Collegeのビジネスコースを組み合わせたコース(シドニー校、ゴールドコースト校、ブリスベン校)、短期間の英語+サーフィンコース(ゴールドコースト校のみ)など、さまざまなニーズに対応したコースを提供しています。
ぜひオーストラリア留学はEmbassy CES シドニー校をお選びください!
インターナショナルな雰囲気が自慢のオーストラリア人気5都市にあるキャンパスで、楽しく&真面目に留学できます!!
【Emabssy CES/語学学校】
Embassy CES, Sydney 学校情報
Embassy CES, Melbourne 学校情報
Embassy CES, Perth 学校情報
Embassy CES, Gold Coast 学校情報
Embassy CES, Brisbane 学校情報
【Martin College/専門学校】
Martin College, Sydney 学校情報
Martin College, Gold Coast 学校情報
Martin College, Brisbane 学校情報
また、1年間の留学で英語だけじゃない+アルファを勉強したい人には、Martin Collegeのビジネスコースを組み合わせたコース(シドニー校、ゴールドコースト校、ブリスベン校)、短期間の英語+サーフィンコース(ゴールドコースト校のみ)など、さまざまなニーズに対応したコースを提供しています。
ぜひオーストラリア留学はEmbassy CES シドニー校をお選びください!
インターナショナルな雰囲気が自慢のオーストラリア人気5都市にあるキャンパスで、楽しく&真面目に留学できます!!
【Emabssy CES/語学学校】
Embassy CES, Sydney 学校情報
Embassy CES, Melbourne 学校情報
Embassy CES, Perth 学校情報
Embassy CES, Gold Coast 学校情報
Embassy CES, Brisbane 学校情報
【Martin College/専門学校】
Martin College, Sydney 学校情報
Martin College, Gold Coast 学校情報
Martin College, Brisbane 学校情報
オーストラリア留学ネットへお越しの皆様、こんにちは!
シドニーのシティにある語学学校、International House Sydney - TTPC(インターナショナルハウスシドニーTTPC)の宏子シーハンです。
学校の正式名称は、International House Sydney - Teacher Training & Professional Centreといいますが、IH Sydney TTPCと覚えてくださいね。その名の通り、ネイティブ向けの英語教師を養成するための専門学校として、今までは何となく敷居が高いイメージがありましたが、留学生向けの一般英語コースやIELTSコース、ケンブリッジ準備コース(FCE)などを本格的にスタートしました。
今日はまず2008年12月15日から移転した、International House Sydney - TTPCの新しい校舎を皆様にご案内します!
学校の看板はまだありませんが、もうすぐ"International House"の看板が入口に設置されますので、迷わず学校を見つけていただけますよ。
International House Sydney - TTPCの周辺にはカフェがひしめいていて、ランチタイムにはどのカフェに入ろうか...いつも迷ってしまいます。毎日違うカフェに行ってコーヒーを飲み比べたり、お気に入りのカフェを見つけてお店の人と顔見知りになったり、シドニーのカフェ・ライフを楽しんでくださいね。
学校の1階(オーストラリアでは"Ground Floor"と呼びます。)には、『REDOAK』という上品なBeer Cafeがあります。世界各国のビールとおいしい食事が楽しめ、連日オージーでにぎわっています。
International House Sydney - TTPCの新校舎の受付は、旧校舎の受付の何倍もの広さです!
教室になる部屋は、天井が高い&広い&開放的なのが特徴です。明るくゆったりした気分で授業が受けられます。
お客様が来た時には、ガラス張りの部屋でオシャレにミーティング。スタッフも今から楽しみです!
そして、International House Sydney - TTPCの学生の皆様には嬉しいキッチン!
私の頭の後ろにあるのは電子レンジのスペースです。家から持ってきたお弁当もここでチン!できるので、温かいランチを校内で食べられますよ。
学生の皆様がおしゃべりをしたり、コーヒーを飲んだり、休み時間にのんびりできる学生ラウンジです。まだまだ準備中のスペースがありますが、とにかく広くてキレイなのが自慢です!
International House Sydney - TTPCの新校舎では、本格的なお引越しの前から一般英語コースの学生さんが授業を受けています。
International House Sydney - TTPCでは、留学生向けの一般英語コースやIELTSコースを本格的に開講して、今のところ日本人の学生数はわずか6名!!このElementary Level(初級レベル)のクラスには、日本人は1人もいません。
このクラスを受け持つのがマルゲリータ先生。International House Sydney - TTPCは元々、英語教師養成の専門学校だけあって、マルゲリータ先生は他の教師を指導できる程のレベル!教師の質の高さは、シドニーのどの学校にも負けません!!
新校舎へお引越しする前の、International House Sydney - TTPCの校内の様子も公開します。教室や受付は旧校舎ですが、学生の皆様やスタッフの様子がよく分かると思いますので参考にしてください。
今日の受付はキャサリン。アクティビティーのコーディネートがメインのお仕事です。
何か分からないことがある時は、まずは受付へ気軽に声をかけてくださいね。
受付の横にはアクティビティーの案内があるので、アクティビティーのメニューもチェックしましょう!
実際の授業風景をご案内します。
今回は、International House Sydney - TTPCで人気のJ-SHINE(児童英語教授法)コースにお邪魔しました。
現在2クラス開講されていて、約20名の学生が勉強しています。その内の日本人学生数はたったの2名!このときはペアワークで実践の練習でしたが、中央の女性は日本人留学生です。大きな声で一生懸命パフォーマンスをしていて、とても活気のある授業でした。
J-SHINE(児童英語教授法)コースを教えているJudy先生。
アメリカ人でETYL (English for Teaching Young Learners/児童英語教育) が専門の教師です。1つ1つの教材を自ら演じ、メリハリのある授業が分りやすいことから人気No.1です!J-SHINE(児童英語教授法)は、ETYLに日本の教育制度などの日本語での授業が組み合わさったものなので、日本語+英語の両言語で学びます。
International House Sydney - TTPCの数少ない日本人の学生さんを発見!
Junkoさんは、6週間のJ-SHINE(児童英語教授法)コースを終え、現在8週間のCertificate 4 in TESOL(大人も含めた英語教授法)を受講中です。キラキラとした目で、今後の抱負を語ってもらいました。
「日本ではもちろんのこと、海外でも通用するTeaching Skillを身につけたいと思い、TESOLの分野では代表格のこのInternational House Sydney - TTPCを選びました。もうすぐコースが修了しますが、海外から来る学生のサポートをするような職に付くために、まずはここオーストラリアで職探しをします。どこまでできるかわかりませんが、とにかくここオーストラリアでがんばってみます!!」
Junkoさん、がんばってくださいね!私たちスタッフも、全力でサポートします!!
International House Sydney - TTPCの英語教師養成コースでは、オーストラリア人はもちろんのこと、ニュージーランド、イギリス、インドなど、世界各国からネイティブの教師が集まり、厳しい訓練を経て、ケンブリッジ大学からのCertificateを取得します。このコースは高い英語力が必要ですが、Junkoさんのように留学生でももちろん受講OKです。
もしも英語力に自身がなければ、一般英語コースからスタートして、J-SHINE、Certificate 4 in TESOL、CELTAなどのコースで資格取得を目指すことができます。
一般英語コースの他に、TESOL(英語教授法)コースが充実しているため、授業で使用する教材を準備するための専用ルームがあるのが特徴です。自由にコピー機など使用可能です。
世界各国から英語教師の求人情報が、International House Sydney - TTPCに集まります。留学生向けの一般英語コースを開講しているシドニーの他の学校からも、英語教師の求人があるんですよ。
International House Sydney - TTPCの特徴を一言で表すなら、「教師を育てることができる教師がいるプロ集団」です。どの学校にも優秀な教師はいますが、優秀な教師を育てることができる、ワンランクもツーランクもさらに上の教師が揃う学校です。
実は私も1985年にシドニー日本人学校の教師としてオーストリアに来た、教師歴30年の現役教師です。現在はJ-SHINE(児童英語教授法)コースの教師として、日本の教育に関係するクラスを担当しています。同じ教師という立場から見ても、「やっぱりウチの先生たちは一味違う!」というのが一番の自慢です!
そして、シドニーで23年間に渡って色々な学生さんと接してきましたが、International House Sydney - TTPCは"大人のための学校"として目的意識を持って通う真面目な学生さんが多く、校内は常に勉強する空気が流れています。
いつも優しく、時には厳しく、何でも頼れるスタッフが皆様をお待ちしています!
International House Sydney - Teacher Training & Professional Centre (TTPC) 学校情報
実は私も1985年にシドニー日本人学校の教師としてオーストリアに来た、教師歴30年の現役教師です。現在はJ-SHINE(児童英語教授法)コースの教師として、日本の教育に関係するクラスを担当しています。同じ教師という立場から見ても、「やっぱりウチの先生たちは一味違う!」というのが一番の自慢です!
そして、シドニーで23年間に渡って色々な学生さんと接してきましたが、International House Sydney - TTPCは"大人のための学校"として目的意識を持って通う真面目な学生さんが多く、校内は常に勉強する空気が流れています。
いつも優しく、時には厳しく、何でも頼れるスタッフが皆様をお待ちしています!
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